月: 2022年8月

蔵出し84

昨年8より1年間、毎週更新達成~。やったぜ加トちゃん、来週もホームランだ!(言葉のチョイスが昭和)

さてさて、今回の蔵出しは2011年頃のラクガキで、前回に引き続き浣腸後に栓をして透明オムツを穿かすの図。前回よりも前後に挿入されたモノの大きさに悪意があるのがいい感じですね。

赤ちゃんプレイといえばオムツなわけですが、結構老若男女、内外問わずファンの多いジャンルのようで。プレイまで行かなくてもバブみだのママみだの、赤ちゃんに戻りたい方は一定数いるようです。

でも私はごくノーマルな女の子の性癖を歪めまくり、最終的にアウアウバブバブ言わせたい方なので、そういうファンの人たちとは傾向が違うのかもしれません。ま、どっちにしてもヘンタイですけどね。世界に拡げよう、ヘンタイのWA!(昭和)


蔵出し83

またまたまたまた2005年モノ。ていうか2005年モノは胸が大きめなのなんでだろ。ちょっと頭の比率がおかしかったのでそこだけ修正。あと局所のモザイクも念のため。

浣腸後にアナルプラグとバイブを挿入して透明オムツ穿かせて放置。網タイツとブーツがフェチいですね。

フェチっていい響き。調べてみたらフェティシズムの略で、元々はフランス語の fétiche(フェティシュ=物神、呪物)や、ポルトガル語の feitiço(フェイティソ=魔法、呪い)から来ているそうです。15世紀にヨーロッパ人がアフリカに訪れたら、歯や木片などの物を神仏扱いして驚いたので、その対象をそう呼んだそうです。それから小児性欲の肛門期でおなじみのフロイト先生が関わったりして、倒錯的な性的嗜好の一種として体の一部やモノなどを偏愛するのをフェティシズムって呼ぶようになったとか。おまた、今日もまーたまたひとつ、おりこうになっちゃったもんなー。

こないだ家族とテレビを見ていたら、そこそこ地位のある人がパンツの盗撮で捕まっているニュースをやっていて「男ってバカだなぁ」って間接的に批判されました。私みたいに何も失うものがない人ならともかく、失うものが大きい人が犯罪まで犯してしまうのは私も理解不能。

でも少女に浣腸を施してガマンさせたいっていう私の欲望も、大半の人が理解不能だと思うので目糞鼻糞を笑うですね。クソだけに。


蔵出し82

2005年モノ。またまた浣腸ですが、なんだか怪しげな輸液に通気針まで刺しています。我ながら医療系の小物が細かい。デッサンは狂っていますが。

高圧浣腸って高さを調整することで液の流れるスピードが変えられるのですが、この高さでもだいぶキツいんじゃないでしょうか。あんまり速いと刺激が強すぎて痙攣が起きますのでやり過ぎ注意。下手するとショック状態になって生命の危険があります。いやマジで。

よく「用法用量を守って正しくお使いください」と言われますが、浣腸プレイ自体間違った用法。医療プレイは節度を守って愉しみたいものです。って誰向けの文章よ。


蔵出し81

2005年モノが続きます。原画ではボンデージ服の質感が物足りなかったのでフォトショでササッと着色。でも中途半端になったので塗らなかった方が良かったかも? まあ満足するまで手を入れると最初から描き直すことになるからこのぐらいで。

ボンデージファッションって日本では芸人がネタでやるのを見るぐらいで、マニアじゃない限り嫌悪されたもの。でもゴシック・パンク系ファッションでその要素が取り入れられ、街中でも最近はチョーカーやコルセット、レッグハーネスなど、レザーベルトに金属製リング、リベット、チェーンを多用したものをよく見かけるようになりました。スカートからボディハーネスみたいなガーターベルトがチラ見えするとドキッとします。

そんな地雷系ファッションと見せかけ服の下は全身ハーネスで拘束、前と後の穴に太いものが挿入されて施錠されていたら…妄想するとドキがムネムネします。背負ったリュックにタンクが仕込まれ、お尻に繋がるチューブでガンガン浣腸されていたらもう完璧。オラ、ワックワクすっぞぉ!

などと妄想していたら絵にしたくなりますね。でも今進めている作品の方に集中しないと。ああ、これって試験期間中に掃除したくなったり、片付け中に出てきたマンガやアルバム見入っちゃうヤツだ(違

そういえば HHG でもそんな感じの絵を描いていました。それもガッツリ全身ラバースーツ。服を着ているシーンでもスカート下からウロバッグ(導尿カテーテルにつないで蓄尿する袋)の排尿チューブがはみ出しているのがこだわりですよ。