月: 2022年9月

蔵出し88

これまた2011年のラクガキ。以前の記事でも公開したことのあるシリコン浣腸ですが、こちらは2穴同時注入。どれだけ入れたのかお腹もぽっこり膨らんでいます。果たしてこんだけシリコンを注入されて、ガッチリ固まってしまったら後で取り出せるんでしょうか。たぶん掻き出さないと無理でしょうね。

よく二次元でゼリー浣腸とかありますが、実際注入したら腸壁は平らじゃないのでボコボコな感じになり、空気も混じってスが入るのでキレイに固まらないと思うんですよ。そもそもうんこがボコボコなので、ひり出してもただのシリコン製のうんこになるかと。

でもそうやって型取りしたものでオナホールとか作ったらさぞかしリアルな感触になるのかなぁと思ったり。でもリアルが気持ち良いかと言ったら、それほどでもなかったりすることもあるので、やっぱり現実ってうんこだなぁ。うん、二次元サイコーってことで。


子曰く、君子もとより窮す。小人窮すればここに濫る。

前回の記事は書き溜めてあった予約投稿だったため書いていませんでしたが、先週はヤバかったのですよ。PC が起動せず、BIOS すら勃ち立ち上がらない事態になっていました。何回か電源を入れ直すと起動するのですが、しばらくするとフリーズ。もう顔面ブルースクリーン。

マザボの CMOS 電池交換でもダメ。電源の老朽化かと思い、もらい物の ATX 電源と交換しようしたら規格が古くて使えません。Amazon で新しく電源を買い直して交換するも、起動後数分でフリーズするのは変わらず。CG データについては USB メモリにバックアップを取っていたので心配ないのですが、一切制作ができなくなったので焦りました。新しく PC を買い替えるお金もないし…

そのため先週は仕事終わりに増設機器を引っこ抜いたり挿したり、起動したら Windows のログをチェックしたり、スマホで原因を調べたりしましたが、成果なく落胆する毎日。いよいよマザボがダメなのかなぁと、ヤフオクで中古のマザボやワークステーションなどを漁ったりもしていたのですが、また環境作り直したりデータ移したりが面倒だなぁと悶々としていました。

で結局、週末になって増設していたメモリ引っこ抜いたらあっさり直りました。去年調子に乗って 32GB も増設したのが良くなかったみたい。あーよかった。

とはいえ Windows 11 未対応のロートルマシン。マザボとグラボ、ケース以外は全部入れ替え済みですが、またいつ調子が悪くなるやもしれません。やはり予備のマシンも用意しておいた方がいいのか…

何にせよ、小心者の私は未だ心臓がバクバクしています。え、これって恋?


蔵出し87

2011年のラクガキ。いつもより密度濃いめのボンデージスーツによるガッチガチ拘束。委員長ぽいメガネもポイントですね。

残念ながら着たことはないのですが、革やエナメルのボンデージスーツってどんな感じなんでしょう。オートバイ用のレザーパンツは穿いたことありますが、それと同様に可動域が制限されて、着ているだけでロボットみたいな動きになるのではないかと推測。あと、あちこちにリングもあるので手早く拘束できて便利そう。浣腸前に暴れてもフックでワンタッチ拘束って感じで、うん実用的。

とはいえ縫製など手間はかかるし、恐らく体形に合わせてオーダーメイドしないとピッチリ感が出ないので、導入には価格的なハードルが高そうですね。うん、セレブでないとムリ。だからこそ女の子も自分のためだけにオーダーされたボンデージスーツを用意されたら、きっと喜んで涙しちゃうでしょうね。って、これって廃課金ストーカー側の勝手な心理だ。実際にやったら迷惑だゾ。


蔵出し86

2010年頃のラクガキ。前回のアナル栓拘束の別バージョン的な。

腕と脚にはラバー製のグローブとストッキングを着用させてローションを撒いているという設定。ツルツル滑って腕と脚に力が入らず、自力で立ち上がれないためアナル栓が抜けないどころかヌルヌルと奥まで侵入を許してしまうという状態に。なんというゲスの極み、人の姿をした悪魔の所業。

などとこんな風にどうやって女の子を監禁拘束するかと妄想するのですが、長時間縄で縛ったままだと血流が悪くなって内出血や最悪壊死を起こすのでNG。拘束具や鍵を使うと腕や脚の動きが制限されて筋肉が硬直し、最悪エコノミークラス症候群に…などと考えた結果「ぼくのかんがえたさいきょうのこうそく」は以下。

  • 肛門からバルーンを挿入、抜けなくして床に拘束
  • 尿道からバルーンを挿入、抜けなくして柱に拘束

これならカンタンには逃げられないし手足は自由に動かせますから、女の子のカラダにやさしい気がします。いや監禁拘束自体がちっとも優しくないってばー(自己ツッコミ)。

などと考えていたらノミの実験の話を思い出しました。ノミは30センチぐらいの高さを余裕で跳ぶのですが、20センチぐらいのビンに閉じ込めてフタをすると、最初は逃げ出そうとフタにぶつかるそうです。放置しているとそのうちフタの高さまでしか跳ばなくなって、フタを外しても逃げなくなるとのこと。

これは心理学でもよく言われる「自分で限界を作ってしまうと、それを超える力があっても超えられなくなる」というパターン。同様に逃げられるかどうかギリギリのラインで少女を監禁し続けると、そのうち逃げ出せる状況に置いても逃げなくなるかなぁと妄想するわけです。女の子が快楽に溺れ、逃げることすら考えなくなるのが理想ですが、なかなかそこまで堕とすのは難しいでしょうし。

などとそんな監禁凌辱のプロセスを私は日夜妄想しているのですが、リアルじゃ超えちゃいけないラインを跳び越える度胸のない、ノミの心臓なので心配しないでくださいね。って「おまわりさんこっちです」って、通報はしないでってばー。


進捗状況&蔵出し85

とうとう9月になってしまいました。HHG²の制作は乳、もとい遅々としていますが、それなりに進んでいるようですよ。ってなぜ他人事。ウィジェットの進捗状況1つ進めておきますね。

ラベルまで意味もなく作り込んでいたり(100%表示)

さて今回の蔵出しも2011年モノ。わかりづらいかも知れませんが極太ディルドを使った拘束です。

大量に浣腸液を注ぎ込んだ後に床に固定したディルドを挿入しているのですが、その際に肛門に筋弛緩剤を注射。薬剤の効能が切れた時にはもう自力では抜けない状態に。お腹の中で暴れ回る浣腸液を排泄するには、こんな目に遭わせた男に懇願するしかありません。なんというゲスの極み、鬼畜の所業。

薬物の使用は二次元だけでおk。筋弛緩剤は使用を誤るとマジ心臓止まりますので、絶対にマネしないようにしましょう。ちなみに合コンで女の子のお酒に目薬を混ぜて、悪酔いさせてホテルに連れ込もうと思っても、現在市販されている目薬には効果ないらしいですよ。生半可な知識はケガの元ってことで。