タグ: アナル

蔵出し206

この絵のラフ加減からすると2010年代。多少描き慣れた分、逆に絵が粗くなっています。この頃はあふれるリビドーを紙にぶつけているので、気が急いて絵が粗くなりがち。

らくがき置き場を見返すと、私ってほんと拘束具が大好きですね。中身は要らないんじゃって思うぐらい。いや、ウソです、中身要ります。ボンレスハムのネットやチャーシューのタコ糸の方だけもらっても困りますし。

でも縛り上げるものがあった方が肉も美味しそうに見えるんですよね。キュッと締められてはみ出した、絶対領域の肉がたまりません。って、何の話でしたっけ? まあ戯言はこれくらいにして、現在の進捗情報でも。

当初は右のポーズだけだったはずが

X(@catwhiskerjp)の方にもポストしましたが、H・H・G²はこんな感じで進んでいます。というか正面だけのつもりが後ろ姿バージョンも追加してさらに泥沼に。

やっぱり拘束具が好き

だって、お尻の小さな女の子を描きたくなっちゃったんだもん…だってなんだか、だってだってなんだもん。

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蔵出し176

今回は2011年と日付が書いてありますね。蔵出しも176回目となると、アップしていない絵を探すのが大変。

乳首ピアス引っ張り&前後バイブをパンスト固定。我ながらフェチいです。以前妹の耳ピアス引っ張ったらすごく泣かれたので、乳首なんか性感帯ですから相当な痛さでしょうね。あとパンストやパンティでバイブを押し込まれ、奥にガツンと当たるとかなり苦痛らしいです。まあそれが良いっていう女の子もいるので、個人差はありそうですが。

でも痛苦を快感と思うようになったら結構ヤバいですよね。さらなる快感を求めてエスカレートしそうで。海外の素人さんの動画とか見ると、行くところまでイッちゃってる感じですし…

…あ、思い出しただけでゾワゾワしてきました。布団被って寝ようと思いますので、今日はこのくらいで…(ヘタレ

…あ、そういえば描いても描いても進まないなぁと思っていたら、LibreOffice Calc で作った進捗表の計算式を間違えていました。修正したら90%超えていたので、ウィジェットの進捗状況1つ進めておきますね…


蔵出し169

1990年代のラクガキでひさびさロリぃの。相変わらずチラ裏に描いていて、背景は紙の色です(しわくちゃだったのでちょっと修正)。

ガムテープ拘束して尻穴をバイブで拡張の図。まだ女の子は苦痛のようですが、小一時間も放っておけば前の穴からよだれを垂らして悦ぶようになるんじゃないでしょうか。いいんだよ、我慢しなくても。

さて、ガムテープと先に書きましたが、ほとんどの人がガムテープと呼んでいるものは実はガムテープじゃありません。本当のガムテープは水溶性の糊が片面に塗ってある紙のテープのことで、水で濡らして使うものとか。

こんなので濡らして使う

なので紙製で表面がツヤツヤして裏面がベタベタしているのをクラフトテープ、布製で厚みがあり、糊がさらにベタベタしているのを布粘着テープと呼ぶそうです。ちなみに銀色の粘着力の強いやつはダクトテープでアメリカ人が大好きなやつ

はい、どうでもいい無駄知識でしたね。

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蔵出し137

2011年のラクガキです。シリコン浣腸みたび(1回目2回目)。

絶対漏らさないよう直腸に極太アナルディルドを挿入し、ポンプでガッチリ固定。S字結腸の先まで注入する気マンマンな感じですね。腸管閉塞待ったなし。小さな子をこんな目に遭わせて何が愉しいんでしょうか。私は愉しいです。

最近巷ではゼリー浣腸ってのが流行っていますね。ウンコは汚くて嫌いだけれど、浣腸後のカタストロフィーは味わいたいって人の需要にマッチしているようです。何より排泄時に透明なものが出るので、思いっきり拡がった肛門が隠れないのでいいと思います。

でも私は描かないかな。別にウンコは好きじゃないのですが、ウンコを描いていると無心になって心が洗われるから。資料写真見ながら描いていると写経している気分になります。いや、写経したことないんですが。

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蔵出し136

2012年のラクガキが続きます。中世の拷問器具のような手枷足枷で拘束されながらアナルを責められるの図。髪型がお姫様っぽいので囚われの姫なんでしょうか。

 少女は見た目に反し緩く拘束されていましたが、震えるばかりで抵抗する様子がみられません。どうやら辛い体勢を直そうとすると、足枷に取り付けられて肛門を貫いている金属棒が上下してしまうようです。抜こうと背を伸ばしてもギリギリの所で抜けない模様。金属棒には球状の段がついているため、動く度に肛門と腸壁を刺激してしまいます。蝶よ花よと大事に育てられた女の子はけして触れられることのなかった内部をかき回されて気が狂いそう。
 誰かの助けなしには拘束を解くこともできません。でも前の穴からも謎の液が垂れ始めたこんな姿を見られたら、それこそ羞恥で死にたくなってしまうかもしれません。誰か来て、いや誰も来ないで、と少女の頭の中ではぐるぐると考えが巡っていました。ですが次第に腰の動きが上下していることに気づいたとき、少女は初めての絶頂を排泄器官で迎えてしまうのでした。もう無垢な少女には戻れません。

…ああ、うっかりすると妄想で筆が進んでしまいます。そんなヒマないのに…