月: 2022年5月

蔵出し71

2009年モノが続きます。

私にしては珍しく男との絡み。でもマ●コじゃなく後ろの穴掘ってますし、マ●コは使わないようピアスで塞いじゃってます。さすが私、セックスさせてもえげつない。

海外のエロサイトを巡回していると、結構えげつない事をしている人を多く見つけます。全身びっちりタトゥーやピアスで過激に飾っちゃってるのを見るとゾワゾワします。やり過ぎちゃって元に戻れないぐらい人体改造しちゃってる人を見ると、老後どうすんのかなぁと要らぬ心配までしちゃいます。

まあ本人が幸せならいいんですけどね。って考えると私は幸せなのかなぁ…今現在、好き勝手やってるから幸せなんでしょうね、たぶん。10年後20年後なんて考えないよッ!

あ、いつも ♥ ポチありがとうございます。毎週更新しても誰も見てくれていないかと思っていたブログですが、反応があると励みになります。でもそろそろ SNS 発信とかした方がいいのかなぁ…


蔵出し70

2009年は結構アイデアが湧いてたみたいですね。前回と同時期に描かれたもので引き続き医療プレイ。

男のモノも挿れられたことのないような膣腔を、器具で押し拡げられて陵辱されるの図。内視鏡まで装入され、子宮口に迫る鉗子の様子がタブレットに映し出されています。

女性を拘束して器具などで凌辱する第一人者と言えば桃山ジロウ先生ですね。コミックス「鬼畜の檻」にある「カルバドスの林檎」では、排泄器官に器具を埋め込んで自力で排泄できないようにするだけでなく、子宮内にパーツを入れて器具を組み立て、逃走したらバイブの振動で逃げられなくする描写があります。あれはいいものだ。

最近はすっかり音沙汰がない先生ですが、あとがきで不健康な生活をしていたことがよく書かれていたので心配です。Web に出てこなかった方なので、情報が全然出てきません。エロ絵描きは儲からないので、単に引退しただけだと思いますが。

ホント、自分もやっててそうですが、エロだけじゃ生活ままならないなぁ…(単に寡作なだけじゃん)。


蔵出し69

2009年頃のラクガキです。またもや入院シリーズ。

あちこちチューブを繋がれて大変なことになっています。お尻のチューブを引っ張り出そうともがいているようですが、かなり奥まで入れられた上、何かが引っ掛かっているようで抜けないみたいです。

私世代の古いオタクはSFちっくにチューブがたくさん繋がっているのが大好き。ただし私はSFが好きな割に未来的なメカとかあんまり好きではないらしく、ほとんど描いたことがなかったりします。単に描くのが面倒というのもありますが。

でも今制作中の HHG² は小物や背景を描き込み過ぎて制作が滞っているので、基本描き込みは嫌いじゃないんですよね。ていうかむしろ好き。大ちゅき

そんなわけで当サークルの作品を心待ちにされている諸兄には本当に申し訳ないです。描画スピードを上げるため、機械の体が欲しいよう(2回目)


蔵出し68

※スカあります。って、これまた要らない注意書きですね…2009年か2010年ぐらいのラクガキ。体のバランスがメチャクチャだったので、そこはこっそり修正。

浣腸の後、ビニールのパンツを穿かされて排泄って感じでしょうか。金属製の枷(かせ)も絶対逃げられない感があっていい感じかと。って、なんだか文章に「感」が多い感。

前回にも書きましたがビニールっていいですよね。私はむしろ裸よりビニール越しの方が興奮するぐらい。サラ●ラップでぐるぐる巻きもいいですよね。え? 同意できない? 一度だまされたと思って自分で巻いてみると捗りますよ。

というかサラ●ラップって元々は太平洋戦争の頃にアメリカで軍用に開発されたもので、火薬の湿気除けや、体に巻いて蚊除けにも使っていたらしいです(→旭化成 – サランラップ®の豆知識)。なので体に巻くのは間違いじゃないっ。

さあ、皆さんも新しい世界の扉を開いてみませんか?(なんじゃそりゃ