月: 2022年3月

蔵出し61

2010年頃ではないかと思われるラクガキです。というかパンドラの匣、ブログ用にスキャンするためにかき回していたら年代がわかんなくなってきました。まあ何年に描かれていようが読者の皆様は知ったこっちゃなく、重要なのは「抜けるか抜けないか」でしょうけれど。

私の描く絵にしては比較的おねえさんですね。拉致って即、膣内と腸内を強制洗浄の図。牝奴隷工場って感じでしょうか。洗浄が終わったら裸にひん剥いてタグづけして、出荷に向けてアレやコレやされるんでしょうね。おっぱい大きめなんで乳牛に調整して搾乳するのもいいかもしんない。

でも真正ロリの私がこのテーマで描くことはないと思います。

貧乳こそ至高。巨乳ロリだとっ?! ふざけるなぁっ!! お前にロリを語る資格はないっ! 中川を呼べーっ!!

…はぁはぁ、つい熱くなってしまいました。でもロリをぁゃιぃ薬で巨乳化するのは好きです。節操ないなっ!


蔵出し60

2004年のラクガキ。局部を描いていないので、モザイクかける手間がなくてラクです。

緊縛して浣腸後、バイブ挿入してオムツを穿かせて放置。漏らした後に拘束を解いて余韻を愉しませているって感じでしょうか。羞恥による精神崩壊と排泄の快楽がない交ぜになっている感じが我ながらいい感じに描けていると思います。

心理学者フロイトが「肛門期」と称して小児性欲を肛門中心に考え、幼児期のトイレトレーニングでパーソナリティーが形成されると書いていました。フロイトの本を読んだら肛門、肛門ってウンザリするほど書いてあったので、すっかり私も肛門性愛者に。いや関係ないし。

でも排便っていうのは人間の三大欲求「睡眠欲」「食欲」「性欲」から外されていますが、実際のところ立派な欲求の一つなんですよね。我慢したり溜め込んだあとに出すとスッキリして快感ですから。ただそれを認めちゃうとなんだか人間として終わっちゃう気がするのか、大っぴらには言えないわけで。裏三大欲求って感じでしょうか。すると後は「征服欲」「被虐欲」って感じでSとMになるのかしら。

なんか難しそうな話になってきたので、結論として「アナルっていいよね!」ってことでまとめさせていただきます。異論は認めない。


蔵出し59

2011年のラクガキです。半脱ぎってところが、ついさっき拉致してきたっぽくてそそります。

わかりにくいですけど、縄で吊ってアナルディルドーが取り付けられた台に固定するところ。挿入が終わったら縄をほどき、下の止水栓で浣腸しまくる凶悪な責め。もうこうなると拷問ですね。

よく二次元では何リットル単位で大量浣腸しますけれど、実際の所どれくらいまで注入できるんでしょうか。第二次世界大戦中にゲシュ●ポだか七●一部隊だかが人体実験して、液が口から溢れたなんて噂も聞きましたが。研究者の性癖を満足させるためだけの実験が許されてしまうとか、本当に戦争ってクソですね。

まあ底辺クソ絵描きが反戦唱えたところでアレですが、平和にクソ絵が描ける当たり前の時代に生まれて本当に良かったです。まあ外圧による日本のロリ規制がじわじわ足元に忍び寄ってる気もするので、いつまでこんな絵を公開できるか怪しいですけどね…


蔵出し58

赤ちゃん拘束プレイ+浣腸。たぶん2007年頃のラクガキです。

このジャンルの第一人者と言えば水ようかん先生(@mizyoukan55)でしょう。ベビー服を拘束具にする発想とか、天才的と言ってもいいかも。他にも Twilight 先生とか、先駆者として内山亜紀先生や牧村みき(エル・ボンデージ)先生もいらっしゃいますが、どっちにしてもこの人たちがいなければ、私もこんな変態絵を描くこともなかったでしょう。まったくもって、感謝しています。

というか中学校の通学路で拾ったはじめてのエロ本で、私の性癖はすでに植え付けられてしまっていたので、変態なのは元からですけどね。

それはそうと “Hentai” って、すでに日本の二次元エロコンテンツの万国共通語になっているとか(ヘンタイ – Wikipedia)。日本人はイッちゃってるよ。ウチら未来に生きてんな。