タグ: アナルセックス

蔵出し125

古いラクガキが続いたので、比較的新しい2016年のラクガキを。私にしては珍しく男との絡みです。でも挿れている穴が違うのは私らしい。

縄で吊るされた挙げ句、浣腸と排泄を繰り返して腸内を空にされ、肛門拡張の末、無理矢理肉棒を出し挿れされている女の子。想像を絶する痛苦ですでに意識朦朧、抵抗する力を失っているようです。でも戸惑いの表情からして肛門の快感に目覚めるのは時間の問題でしょう。ハッピーエンドですね、めでたしめでたし。

さて、ツイッター(@catwhiskerjp)でもつぶやいたのですが、このサイトを置いているレンタルサーバー(ア●ハイム)が2023年9月30日にサービス終了することになってしまいました。サーバーが停止する前に引越先を探さなくてはなりません。まいっちんぐマチコ先生です(古)

しかし私が利用したサーバー会社が経営破綻するのはこれで3社目…私は疫病神かなんかでしょうか?

created by Rinker
オロナイン
¥1,467 (2025/04/03 10:45:31時点 Amazon調べ-詳細)

蔵出し71

2009年モノが続きます。

私にしては珍しく男との絡み。でもマ●コじゃなく後ろの穴掘ってますし、マ●コは使わないようピアスで塞いじゃってます。さすが私、セックスさせてもえげつない。

海外のエロサイトを巡回していると、結構えげつない事をしている人を多く見つけます。全身びっちりタトゥーやピアスで過激に飾っちゃってるのを見るとゾワゾワします。やり過ぎちゃって元に戻れないぐらい人体改造しちゃってる人を見ると、老後どうすんのかなぁと要らぬ心配までしちゃいます。

まあ本人が幸せならいいんですけどね。って考えると私は幸せなのかなぁ…今現在、好き勝手やってるから幸せなんでしょうね、たぶん。10年後20年後なんて考えないよッ!

あ、いつも ♥ ポチありがとうございます。毎週更新しても誰も見てくれていないかと思っていたブログですが、反応があると励みになります。でもそろそろ SNS 発信とかした方がいいのかなぁ…

created by Rinker
バッファロー
¥1,573 (2025/04/03 15:08:45時点 Amazon調べ-詳細)

蔵出し43

珍しく2021年8月から毎週更新が続いています。ほめてほめてー。

さて、今回は前回と同じく、H·H·Gのフォルダにあった2010年ぐらいのラクガキです。ちょっと顔が幅広なのが恥ずいですね。珍しく男との絡みです。入れてる穴は相変わらずですが、そこは恥ずくない。

賛否あると思いますが、女の子をオナホ扱いするのって私は好きです。縄で縛ってそれを取っ手にしてガシガシ乱暴に突くのって、いいと思いませんか? かといって手足切断してオナホに改造しちゃうのは、上級者すぎてヘタレな私にはちょっと…非可逆的な人体改造というのはそそられなくもないんですが。

年齢のせいかわかりませんが、最近は胸糞な展開が受け入れられないんですよね。やっぱり“はぁとふる”で“はっぴぃ”が一番です。って、どの口が言う。


蔵出し35

なんか最近は監禁するのが流行ってるんでしょうか。想像の範囲で我慢できないんでしょうか。この手の創作をやってる方としては風当たりが強くなるのでやめてもらいたいものです。YESロリ、NOタッチ。というか手を出したらロリじゃなくてペドだっつーの。

とまあ、そんなこと書きながら説得力のない妄想爆発なラクガキです。2008年頃のもの。お尻の穴でイッちゃってます。どう考えても合意の上での行為ではなさそうですが、気持ちよさそうですね。

でもこんな妄想は自分の思い通りになるからいいのです。実際のところレ○プで快感に目覚めるなんてのは男にとって都合のいい妄想でしょう。けして実行に移したって想像通りには行きません。というか想像力が欠如しているから安易に犯罪に走ってすぐ捕まるんじゃないかと。

くどいぐらいに書きますけど、catwhiskerはこのような犯罪行為はあくまで「想像内」に留めるべきであると主張し、現実に行われる犯罪行為に対し強く反対します・・・ってあらあら、なんだか説教臭くなってしまいましたねえ。


はじめての共同作業

はじめて、って訳ではありませんがこないだCGを共同制作。tongの下書きで私が清書。

catwhiskerは2人しかいませんが一応分業されています。tongがプログラムする人、私が絵を描く人、というように。しかし、2人ともクセのある人間なのでお互いの領分に足を突っ込むことがままあります。

例えばサイトの更新。一応tongの仕事ということになっていますが、私が勝手にいじって改造してしまうことが結構あります。このブログの立ち上げや管理に関しては結局私が全部やってしまいました。それに私はプログラムも少し打てるので、ゲームプログラミングについても口を挟みます。時々tongの組んだプログラムの欠陥を重箱の隅をつつく様に指摘したりするので、tongも非常に腹立たしい思いをしているのではないでしょうか。

逆にtongは私の絵に口を挟みます。私が絵を描くと赤ペン先生よろしく修正画を返してきます。それがまた実に的を得ていたりします。こないだは私がCGの構図に悩んでいたら頼みもしないのに勝手に下絵を描いて寄越してきました。それがまたこっちで散々悩んでいたものを吹っ飛ばすほどいい構図だったのです。正直、悔しいです。

ともかく始末が悪いほど知識と技術と批評眼を持つ2人。お互いそういう気の抜けない状況を作りながら、とはいえそれがいい緊張感となっていい作品に仕上げられるのではないかと自負しています。というかそうなるといいなぁ・・・。