月: 2023年8月

蔵出し136

2012年のラクガキが続きます。中世の拷問器具のような手枷足枷で拘束されながらアナルを責められるの図。髪型がお姫様っぽいので囚われの姫なんでしょうか。

 少女は見た目に反し緩く拘束されていましたが、震えるばかりで抵抗する様子がみられません。どうやら辛い体勢を直そうとすると、足枷に取り付けられて肛門を貫いている金属棒が上下してしまうようです。抜こうと背を伸ばしてもギリギリの所で抜けない模様。金属棒には球状の段がついているため、動く度に肛門と腸壁を刺激してしまいます。蝶よ花よと大事に育てられた女の子はけして触れられることのなかった内部をかき回されて気が狂いそう。
 誰かの助けなしには拘束を解くこともできません。でも前の穴からも謎の液が垂れ始めたこんな姿を見られたら、それこそ羞恥で死にたくなってしまうかもしれません。誰か来て、いや誰も来ないで、と少女の頭の中ではぐるぐると考えが巡っていました。ですが次第に腰の動きが上下していることに気づいたとき、少女は初めての絶頂を排泄器官で迎えてしまうのでした。もう無垢な少女には戻れません。

…ああ、うっかりすると妄想で筆が進んでしまいます。そんなヒマないのに…


蔵出し135

2004年のラクガキ。私にしては割とオトナの女性です。絵を見ていたらまたもやムラムラと妄想が湧き上がってきました。

 女は鎖につながれ、辛い体勢を強いられながらガラス浣腸器で薬液を注入されていました。最初は排泄を我慢していましたが、耐え切れず噴出。しかし排泄し切っていない状態でまた注入が始まりました。シリンダーが押される度に腹の中で薬液が逆流し、腸の奥まで犯される感覚に女は気が狂いそうになりました。
 何度も排泄と注入を繰り返され、5回目の注入を超えた辺りで肛門は弛緩し、浣腸器の隙間から液が漏れ出てくるように。それでも注入は終わりません。女は鎖を解こうと何度も抵抗したり、ボールギャグからくぐもった悲鳴を上げ続けますが、尻穴への拷問は止むことがありません。男はその間一切しゃべることなく、淡々と作業をしているかのようでした。
 ようやく一斗缶で用意された薬液が底を突いた頃、女はすっかり消耗していました。肛門は真っ赤に腫れあがり、閉じることなく液が垂れ流し状態に。部屋中に排泄音と臭気を撒き散らしながら苦痛と羞恥にむせび泣く女。しかしさらなる地獄が待ち受けていることを肛門に当たる熱いもので知ることになります。長い夜はまだまだ始まったばかりです…

…ああ、妄想が止まらない。イカンイカン(以下略

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方言ツイートまとめ

最近X(旧ツイッター)でブログ更新の告知を各地の方言でつぶやくのがマイブーム(死語)になっています。方言って萌えますよね。そのため萌え研究の一貫としていろいろ調べてはいたのですが、あいさつだけでなく本文まで方言で書き始めたら自分でもよくわからなくなってきました。需要は無視してここにまとめてみます。

方言はネットで調べて書いていますが、地域差や個人差もあって正解がわからないので、間違っていたらごめんなさい。


蔵出し134

2012年のラクガキです。謎の器具で3穴責めの図。構造は不明ですが盛り上がった陰唇と肛門の様子からすると、中でかなりの大きさに膨らんでいるようです。拘束を解いてもおそらく自分では抜くことができないでしょう。女の子になんて酷いことをするんでしょうか。

3穴責めと言えば中世ヨーロッパに苦悩の梨という拷問器具があります。金属製の洋梨形をしたもので、口や膣、肛門に挿入し、ネジを回すとくちばし状に拡がるようになっています。拷問用ですから、最終的には限界まで拡げて肉穴を破壊するのが目的とか。怖いですねぇ。

でも現存する苦悩の梨を調べたところ、肉体を破壊できるまでの強度がなかったそうです。そのため拷問ではなく、膣が狭くて自然分娩の難しい妊婦のアソコを徐々に拡げるための医療機器だったのではないかとも言われています。中世ヨーロッパの手術は麻酔を用いず、縫合ではなく焼きゴテで止血するなどほとんど拷問状態だったようで、会陰切開や帝王切開のような外科的アプローチがほとんどありませんでしたから。用途は違えど苦悩の梨はクスコ(膣鏡)の前身みたいなものかもしれません。

ネットで調べてみたらクスコのように膣口を拡げて診察や治療に使うものとは別に、自然分娩や人工中絶をスムーズにするため、外科的処置を行わずに子宮口を拡張する医療器具を見つけました。子宮頸管などに挿入し、膣内の水分を吸わせて膨張するラミナリアやラミセル、ダイラパン、バルーン(風船)に滅菌蒸留水を注入して膨らませるメトロイリンテルなどがあるそうです。

甚だ不謹慎ですが、タンポンすら挿れたことのない少女にこういうデバイスを挿入したまま日常生活させるのは面白そうですね。

 朝、保健室に来た少女を昏睡させます。尿道カテーテルを挿入してバルーン留置。排尿させながら、ゾンデ(消息子)やクランプ(鉗子)を使って処女膜を破らないよう膣内にラミナリアを複数本を挿入してやります。少女が目覚めた時には無垢な割れ目から抜去用の糸やカテーテルがぶら下がった状態に。下腹部の違和感に何かが埋め込まれたのを直感し、不安になる少女。ステンレス製トレーに置かれたそれらの器具を見せびらかして脅してやれば、下手に触れることもできないでしょう。太ももにウロバック(蓄尿袋)を固定し、教室に戻るよう命じます。
 得体の知れないものを挿れられた恐怖感と、下腹部にのしかかる圧迫感に耐えながら少女は授業に戻らなくてはなりません。少女の子宮を圧迫するのは本来妊婦に使われるもの。ラミナリアが体内で徐々に膨らんでくると、少女は鈍痛や吐き気に襲われました。食事もろくに摂ることができません。
 5時限目が終わる頃、ラミナリアは水分を吸って2倍以上に膨張。下腹部が見た目にもぽっこりと膨らんできました。スカートからはみ出すウロバッグを気にする余裕もなく、放課後になり保健室に駆け込む少女。泣きついてきた所で全裸になるよう命じます。口に布を噛ませてベッドの上で股を開かせたら、糸やカテーテルをまとめて掴み、一気に引き抜いてやります。内部から破壊される破宮の痛みに少女は悲鳴を上げ、ベッドの上に血まみれの器具が散らばります。
 少女は目に涙を溜めながら息を荒くし、壮絶な痛みの余韻でお腹を上下させています。ですがこれは子宮奥深くまで挿入するための前準備。これからさらに酷い苦痛、そしてその先に待つ快感を身体の奥深くに刻まれることを少女はまだ知りません。

…うおおおお、オラ、ワクワクすっぞ! ああ、イカンイカン。妄想はこれぐらいにして作品の続きに取りかかることにします。

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蔵出し133

たまにはエロくないネタ絵を。2005年頃のラクガキで、20年ぐらい前に匿名掲示板で流行ったAAが元ネタです。というかこれ、当時勤めていた会社の取引先の FAX の裏に描いてあったりします。なぜ私はすぐに裏紙を使ってしまうんでしょうか。

そんなコンプラ違反はともかく、エロい絵を期待されている方は物足りないと思うので、少しエロいものも投入。

言うまでもなく某教育番組が元ネタです。保母さんらしき人を幼女がスイッチでアレやコレやしているようです。でもあまりエロくないですね。後ろのおっさんが背景から浮いていますけれど、まあそこはラクガキですので…

というか何でこんな絵を描いたんだろう? 友人に見せるために描いたんだっけ? まあ20年近くも経つと記憶があいまいなのでご容赦を。

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