月: 2022年6月

蔵出し75

2014年のラクガキで着衣緊縛です。イルリガートルを背負わされて大量浣腸。イボイボバイブまで挿入されて、このまま市中引き回しの刑になるんでしょうか。ボールギャグ、ガーターベルト、乳首ピアスなども私的にはポイント高いです。あゝ自画自賛。

以前頂いたコメントで「女の子に恥辱を与えるための小道具」という言葉をいただきました。私が拘束具や浣腸器などの描写にやたらに力を入れてしまうのはまさにそれ。何に使うのかわからない医療器具や、凶悪な形をした玩具を女の子に見せつけながら責めるのがそそるんです。なので小道具の描写がいい加減だと萎えてしまうので手を抜きたくありません。いや、HHG² が延び延びになっている言い訳ですが…

女の子の恥辱に耐える顔が好き。女の子に苦痛と快楽を交互に与えて、感情を引っ掻き回してぐちゃぐちゃにしてしまうのが好き。快感に溺れるトロ顔が好き。大ちゅき。

恥辱といえば「くっころ」っていうのが最近流行って(廃れて?)いますね。あれって昔は良いとも思わなかったんですが、この年になってその良さがわかってきました。というか「くっころ」ってダークなシチュエーションに反し、マヌケな語感がすごくいいですね。(゚∀゚)o彡゜くっころ!くっころ!


蔵出し74&進行状況

前回と同じく2013年のラクガキ。真正面ではないけれど、苦手な正面顔。反転させるとデッサン狂ってるからやめてね。

相変わらず浣腸からのアナルプラグですが、拘束して自重で挿入させようとするのが鬼畜ですね。あとボーダーのニーハイソックスって所がフェチ心を揺さぶるんではないでしょうか。私は40デニールぐらいの透け感のあるタイツの方が好きなんですが。じゃあ何故描いた。

さて、制作中の HHG² の進行状況ですが、私のこだわりというか悪癖で遅々としております。ストーリーに合わせて差分を制作していると構図が気になりだし、新しいポーズを描き足したりして、結局差分ではなくなったりしています。すると今まで描いていた背景では足りなくなり、さらに描き足して修正するという悪循環。

元はこのサイズ
どうしてこうなった…

仕事だったら割り切って納期に間に合わせるのですが、同人は己の欲望を満たしてナンボの世界。自己満のため、そこはカンベンしてつかーさい。


蔵出し73

比較的新しい2013年の、比較的おねえさんなラクガキです(当社比)。手足拘束されてコンドーム被せた手でフィストファックされちゃっています。

昔「fist fuck inter course」っていうおもちゃやガラスビン、コンドームを被せた手をおま●こに挿入するビニ本がありました。修正が限界ギリギリのため、剃毛された陰唇が限界まで拡がっている様子がわかり、当時はいたく感動しました。このラクガキはそれのオマージュ的なやつですね。

実際の所、フィストファックって女の子的には気持ちいいんですかね? まあ上級者さんじゃないとフィスト自体無理だと思いますが。エロ上級者ともなると人体改造すらもいとわないので、何で感じるかは想像もつかないですけれど。

私は女の子が処女喪失で痛がるのにはコーフンしますが、さすがに拷問的な行為には日和っちゃうチキン。過激な描写を期待する諸兄には申し訳ないですが、これ以上はカンベンしてつかーさい。


蔵出し72

※スカあります。←この注意書き、いらなくない?

今回のラクガキには2009年ってちゃんと書いてあるので、パンドラの匣で前後調べなくて便利。別にいちいち描いた年を調べなくても良いのですが、自分でもアーカイブとして残しておきたいので。

さて今回は女の子に浣腸を施した後、ビニールのパンツを穿かせるの図。M字に抱えて自分の排泄する無様な姿を鏡で見せてる感じでしょうか。ウンコにはさほど興味ないですが、ビニール越しだとエロく見える不思議。

某掲示板で「浣腸スキーなのにスカNGって日和ってね?」的なスレッドで様々な討論がありました。供給側としては興味深く読ませてもらったのですが、浣腸による排出は良くても塗糞・食糞については別ジャンルってことで概ね意見が一致していたようで。まあ浣腸スキー自体がニッチな嗜好ですから多数意見もクソもないのですが、浣腸スキーが一概にはスカトロスキーって訳ではないということで安心しました。

ウンコはさほど好きでなくとも、描くのは好きだったりします。というか描き始めると没頭して時間を忘れることも。昔はそれこそ絵描きに没頭し過ぎて、トイレを忘れて膀胱炎になったこともあるので。あ、ちなみにオシッコは好きです。パンツ履いたまま黄色いシミがじわじわ拡がっていくのも、快感に溺れてオシッコ漏れてパシャパシャ床を汚すもの好き。しゅき。

と、何だか夜のテンションで訳わかめになってきたのでこれぐらいで。