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蔵出し285

たぶん2005年前後のラクガキ。便器べん き とかいろいろデッサンが狂っていますが、直すとキリがないので無修正で投稿。

トイレで拘束こうそくされて排泄はいせつ鑑賞かんしょうされるロリの図。ガマンできずに「やだあ、見ないでえ…」とか泣きながらシャーシャープリプリしちゃうんでしょうか。かわいいですね。

小中学生の頃って学校のトイレで大をするのはずかしかった覚えがありませんか? 個室にこもってると小中学生男子とかバカなので「あー誰かウンコしてらーw」とかからかってきたりしますから。もよおしても家に帰るまでずっとガマンしていた人も多いのではないでしょうか。私は小学1年のときに仮設 か せつトイレ(いわゆるポットン便所)で上履うわ ば きを落としたので、今でも学校のトイレはトラウマです。

あと私は昔からトイレが近いので出先で見つからないと困りますし。見つかってももう和式じゃムリですし。最近も間に合わずに玄関でらしましたし。トイレに関してはあまりいい思い出がないです。というか誰もトイレでいい思い出なんかないですよね。特に多目的トイレを他目的に使った芸能人とか。

って、なんだかしもの話なのに全然エロくないぞッ。なんかひどいブログですみません。


蔵出し284

たぶん1990年代中頃のラクガキ。なかなかガッツリ描き込んでいます。

大量にいろんな汁がシーツにみている辺り「事後じご」っぽい感じでしょうか。抵抗できないよう拘束こうそくして「ケツ穴も使えるようにしとくか」などと乱暴にアナルプラグを突っ込まれたようです。犯罪を躊躇ちゅうちょなくできる人ってすごいですね。

今日は涼しくてクーラーけずにこれを下書きしています。とはいっても室温30℃は超えているんですが。最近は33℃ぐらいまでは「なんか今日は涼しいなぁ」とか思ってしまいます。40℃前後に慣れ過ぎて頭バグッてきたのかしら? まあさすがに寝るときはクーラーなしではムリですが。

でもこれからPC作業するんでクーラー点けないとヤヴァイかな? アレニウスの法則ってのがあるらしく、温度が 10℃上がると、化学反応のスピードが2倍、つまり寿命が半分になるそうです。昔、サーバールームで仕事したとき、エアコンの設定温度は最低の16℃になっていましたが、サーバー類はずっとファン全開で室温20℃。さすがに20℃以下にするのは電気代が怖いですが、作業中のデータが飛ぶのはもっと怖いので。ポチッとな(♪ピッ

エアコンの排熱とか有効活用できる方法があればいいんですが、水が蒸気になるぐらいの熱じゃないと運動エネルギーに変換できないらしいですよ…ガソリン車も燃やしたはしから冷やしていますし、つくづく人間って罪深い生き物ですね。


蔵出し282

おそらく1990年代後半のラクガキ。紙に描いてあるので向きがわからなくて悩みましたが、とりあえず画面の収まりがよいよう10度回転。

バイブを挿入そうにゅうして抜けないように固定して、尿道にょうどう肛門こうもんにチューブも挿入。我ながら何をしたいのかよくわからんです。

なんかもう8月じゃないですか。このクソ暑い日が続く中、相変わらず本業の方で6連勤とか8連勤とかクソのように働いています。先日なんか1日しか休みがなかったのに、前日に帰宅したらそのままベッドに倒れ込み、起きたら翌日の夜だったりとか。なんなんもう。まあもっとブラックな職場もあったので「まだ寝れるだけマシかー」とか思う昭和脳。実際、1日中寝たら頭スッキリしましたし。

ま、そんなこんなで今日も何もできなかったのでした。この分じゃまた延期だぞ!?


蔵出し280

2004年のラクガキ。シンプルにしばって浣腸の図。

私は基本ショートカット派なのですが、ポニーテールも大好物。かみなわで縛って頭を動かせないようにして、自分の痴態ちたいから目をそむけないようはすかしめたらなおし。いや、それポニーテールちゃうがな。

昔の三和出版の緊縛きんばく写真、特に写真家の杉浦則夫氏の作品を見ると、荒縄あらなわで髪を縛ってるすのを見かけます。女性をただ縛って身動き取れないようにするだけでなく、羞恥しゅうちあおるための工夫 く ふうですね。はだかよりずかしい格好かっこうで縛られている自分の姿をかがみうつされたり、よごした下着を目の前にけられたり、誰にも見せたことのない秘部ひぶ卑猥 ひ わいな道具が挿入そうにゅうされるているさまから目をそむけないようにされたり。顔から火が出そうなぐらいに恥ずかしいのに、秘唇 ひ しんからよだれを流すほど感じてしまう。女性が性奴せい ど に作り替えられてしまう過程 か てい描写びょうしゃが素晴らしいです。

やっぱり私は結果より過程をたのしむのが好きなようです。だからと言ってH・H・G²を完成させない言い訳にはならないぞッ。


蔵出し279

これまた2011年のラクガキ。みんな大好き入院シリーズ。

まだ成長過程の少女が病院に閉じ込められ、治療としょうしてあらゆるめを受けています。つい先日まで指の侵入しんにゅうさえ許したことのなかった穴は、大人の女性ですら受けつけない太い物をくわえ込むまでにひろげられてしまいました。今日は2ℓほど腸内ちょうないそそぎ込まれたまま、眠れない夜を過ごすことになりそうです。退院する頃には、どこに出してもずかしくない性奴隷せい ど れいに仕上がっているでしょう。

なんか昔の水無月十三先生っぽい絵です。というか意識して描いていますね。ロリに浣腸してフタナリ女史が巨根で突くやつ。足の指の動きで苦痛にえている感じを出しているのが非常にエロかったです。

そういえば私はこんな風にインスパイアされて記憶で描くことはあっても、模写 も しゃとかしないんですよね。そのまま他人様の絵を描き写すのはプライドが許さなかったというか、なんかくやしいからやりたくなかったというか。今考えれば模写した方が絵の上達が早かったかも知れずアホですけれど。

いや、学生の時に油絵で一回だけ模写したことがありました。ルノワール「イレーヌ・カーン・ダンヴェール嬢」。って、やっぱロリやん。図書館で借りた画集で見て一目惚ひと め ぼ れして、手元に残したくてキャンバスに描いたんですよね。で、ちょうど本物が都内の美術館で展示されていたので、見に行ったら印刷と全然色味が違くて描き直したりして。

その後その絵はバ先の社長にあげましたが、うらキャンに描いたので裏面が課題の絵だったりして。今考えればあの頃が一番絵を描いていました。うん、頑張がん ば っていたなぁ…ていうか今、頑張れよ自分。

蔵出し234参照