タグ: ボールギャグ - 81 entries

蔵出し284

たぶん1990年代中頃のラクガキ。なかなかガッツリ描き込んでいます。

大量にいろんな汁がシーツにみている辺り「事後じご」っぽい感じでしょうか。抵抗できないよう拘束こうそくして「ケツ穴も使えるようにしとくか」などと乱暴にアナルプラグを突っ込まれたようです。犯罪を躊躇ちゅうちょなくできる人ってすごいですね。

今日は涼しくてクーラーけずにこれを下書きしています。とはいっても室温30℃は超えているんですが。最近は33℃ぐらいまでは「なんか今日は涼しいなぁ」とか思ってしまいます。40℃前後に慣れ過ぎて頭バグッてきたのかしら? まあさすがに寝るときはクーラーなしではムリですが。

でもこれからPC作業するんでクーラー点けないとヤヴァイかな? アレニウスの法則ってのがあるらしく、温度が 10℃上がると、化学反応のスピードが2倍、つまり寿命が半分になるそうです。昔、サーバールームで仕事したとき、エアコンの設定温度は最低の16℃になっていましたが、サーバー類はずっとファン全開で室温20℃。さすがに20℃以下にするのは電気代が怖いですが、作業中のデータが飛ぶのはもっと怖いので。ポチッとな(♪ピッ

エアコンの排熱とか有効活用できる方法があればいいんですが、水が蒸気になるぐらいの熱じゃないと運動エネルギーに変換できないらしいですよ…ガソリン車も燃やしたはしから冷やしていますし、つくづく人間って罪深い生き物ですね。


蔵出し280

2004年のラクガキ。シンプルにしばって浣腸の図。

私は基本ショートカット派なのですが、ポニーテールも大好物。かみなわで縛って頭を動かせないようにして、自分の痴態ちたいから目をそむけないようはすかしめたらなおし。いや、それポニーテールちゃうがな。

昔の三和出版の緊縛きんばく写真、特に写真家の杉浦則夫氏の作品を見ると、荒縄あらなわで髪を縛ってるすのを見かけます。女性をただ縛って身動き取れないようにするだけでなく、羞恥しゅうちあおるための工夫 く ふうですね。はだかよりずかしい格好かっこうで縛られている自分の姿をかがみうつされたり、よごした下着を目の前にけられたり、誰にも見せたことのない秘部ひぶ卑猥 ひ わいな道具が挿入そうにゅうされるているさまから目をそむけないようにされたり。顔から火が出そうなぐらいに恥ずかしいのに、秘唇 ひ しんからよだれを流すほど感じてしまう。女性が性奴せい ど に作り替えられてしまう過程 か てい描写びょうしゃが素晴らしいです。

やっぱり私は結果より過程をたのしむのが好きなようです。だからと言ってH・H・G²を完成させない言い訳にはならないぞッ。


蔵出し279

これまた2011年のラクガキ。みんな大好き入院シリーズ。

まだ成長過程の少女が病院に閉じ込められ、治療としょうしてあらゆるめを受けています。つい先日まで指の侵入しんにゅうさえ許したことのなかった穴は、大人の女性ですら受けつけない太い物をくわえ込むまでにひろげられてしまいました。今日は2ℓほど腸内ちょうないそそぎ込まれたまま、眠れない夜を過ごすことになりそうです。退院する頃には、どこに出してもずかしくない性奴隷せい ど れいに仕上がっているでしょう。

なんか昔の水無月十三先生っぽい絵です。というか意識して描いていますね。ロリに浣腸してフタナリ女史が巨根で突くやつ。足の指の動きで苦痛にえている感じを出しているのが非常にエロかったです。

そういえば私はこんな風にインスパイアされて記憶で描くことはあっても、模写 も しゃとかしないんですよね。そのまま他人様の絵を描き写すのはプライドが許さなかったというか、なんかくやしいからやりたくなかったというか。今考えれば模写した方が絵の上達が早かったかも知れずアホですけれど。

いや、学生の時に油絵で一回だけ模写したことがありました。ルノワール「イレーヌ・カーン・ダンヴェール嬢」。って、やっぱロリやん。図書館で借りた画集で見て一目惚ひと め ぼ れして、手元に残したくてキャンバスに描いたんですよね。で、ちょうど本物が都内の美術館で展示されていたので、見に行ったら印刷と全然色味が違くて描き直したりして。

その後その絵はバ先の社長にあげましたが、うらキャンに描いたので裏面が課題の絵だったりして。今考えればあの頃が一番絵を描いていました。うん、頑張がん ば っていたなぁ…ていうか今、頑張れよ自分。

蔵出し234参照


蔵出し271

たぶん1990年代後半のラクガキ。この頃はテカテカのボンデージを描くのにっていた模様。

少女は裸より恥ずかしい格好で拘束され、秘部にバイブをされてラバーパンツで固定されています。口にまされたボールギャグで悲鳴すら上げることができず、抵抗する気力も失って放心状態。このままじわりじわりと調教されてしまうのでしょうか。

最近AI生成された画像でこの手のテカテカボンデージをよく見かけます。私が手で描くよりよっぽど上手いので嫉妬しっとしてしまいますが、たまに手足が数本多かったりもするのでそれで心を落ち着けています。

でもここ数ヶ月進化がすごすぎて、その辺の問題点もあまり見かけなくなってきました。キーワードを入れて数秒でイラストを生成されたらイラストレーターらず。最近はテレビやネット広告でもAI生成画像が多用されてきたので、イラストの世界では技術的特異点シンギュラリティ
を迎えつつあるのかもしれません。

数年前まで絵画や音楽などの芸術分野はAIで代替だいたい出来ず、人間の仕事をうばわないと言われていた気がします。でもどうやら作詞作曲もできるようになって、イケてる新人ロックバンドのライブ映像すら全部AI生成だったということもあったようです。そのうち何がリアルで何がフェイクか区別がつかなくなってしまいそう。

すべての仕事を奪われて人間は何をしたらいいんでしょうか。と、AI生成のボンデージイラストで抜きながら、生物としての尊厳そんげん生殖行為せいしょくこうい)を失っていたりする私なのでした。いや、とりあえず絵を描けよ…


蔵出し265

たぶん2000年代中頃のラクガキ。キャットスーツ&内診台&拘束&浣腸の私的ワタクシてきには全部入り。ラバーで全身包まれているのに、さらにお腹がふくらんだら圧迫感がすごそう。

そういえばキャットスーツの「キャット」って猫じゃないんですよね。catfish(ナマズ)が由来だそうですよ。ナマズって黒くてテカテカしているかららしいです。というかナマズってヒゲがあるだけで、どこが猫なんだよと思います。イカとかタコ、イトマキエイは devilfish(悪魔の魚)とも呼びますし。命名が適当すぎるでしょ。

と、どうでもいい雑学はともかく、同人制作の方はただ今停滞中…PC すら開けない日々が続いておりまして、なんだかなーもーって感じです。こないだなんか残業代も出ないのに北風吹く夜空の下、3時間以上待たされたりとか。なんなんだよーもーって感じ。心身ともにボロボロです。

そうこうしているうちにAIがなんだか進歩しているらしく、なんかもー私が描かなくてもいーんじゃない? とモチベーションもだだ下がり気味。でもせっかくここまで描いているので最後まで完走しますよ。