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蔵出し135

2004年のラクガキ。私にしては割とオトナの女性です。絵を見ていたらまたもやムラムラと妄想が湧き上がってきました。

 女は鎖につながれ、辛い体勢を強いられながらガラス浣腸器で薬液を注入されていました。最初は排泄を我慢していましたが、耐え切れず噴出。しかし排泄し切っていない状態でまた注入が始まりました。シリンダーが押される度に腹の中で薬液が逆流し、腸の奥まで犯される感覚に女は気が狂いそうになりました。
 何度も排泄と注入を繰り返され、5回目の注入を超えた辺りで肛門は弛緩し、浣腸器の隙間から液が漏れ出てくるように。それでも注入は終わりません。女は鎖を解こうと何度も抵抗したり、ボールギャグからくぐもった悲鳴を上げ続けますが、尻穴への拷問は止むことがありません。男はその間一切しゃべることなく、淡々と作業をしているかのようでした。
 ようやく一斗缶で用意された薬液が底を突いた頃、女はすっかり消耗していました。肛門は真っ赤に腫れあがり、閉じることなく液が垂れ流し状態に。部屋中に排泄音と臭気を撒き散らしながら苦痛と羞恥にむせび泣く女。しかしさらなる地獄が待ち受けていることを肛門に当たる熱いもので知ることになります。長い夜はまだまだ始まったばかりです…

…ああ、妄想が止まらない。イカンイカン(以下略


蔵出し134

2012年のラクガキです。謎の器具で3穴責めの図。構造は不明ですが盛り上がった陰唇と肛門の様子からすると、中でかなりの大きさに膨らんでいるようです。拘束を解いてもおそらく自分では抜くことができないでしょう。女の子になんて酷いことをするんでしょうか。

3穴責めと言えば中世ヨーロッパに苦悩の梨という拷問器具があります。金属製の洋梨形をしたもので、口や膣、肛門に挿入し、ネジを回すとくちばし状に拡がるようになっています。拷問用ですから、最終的には限界まで拡げて肉穴を破壊するのが目的とか。怖いですねぇ。

でも現存する苦悩の梨を調べたところ、肉体を破壊できるまでの強度がなかったそうです。そのため拷問ではなく、膣が狭くて自然分娩の難しい妊婦のアソコを徐々に拡げるための医療機器だったのではないかとも言われています。中世ヨーロッパの手術は麻酔を用いず、縫合ではなく焼きゴテで止血するなどほとんど拷問状態だったようで、会陰切開や帝王切開のような外科的アプローチがほとんどありませんでしたから。用途は違えど苦悩の梨はクスコ(膣鏡)の前身みたいなものかもしれません。

ネットで調べてみたらクスコのように膣口を拡げて診察や治療に使うものとは別に、自然分娩や人工中絶をスムーズにするため、外科的処置を行わずに子宮口を拡張する医療器具を見つけました。子宮頸管などに挿入し、膣内の水分を吸わせて膨張するラミナリアやラミセル、ダイラパン、バルーン(風船)に滅菌蒸留水を注入して膨らませるメトロイリンテルなどがあるそうです。

甚だ不謹慎ですが、タンポンすら挿れたことのない少女にこういうデバイスを挿入したまま日常生活させるのは面白そうですね。

 朝、保健室に来た少女を昏睡させます。尿道カテーテルを挿入してバルーン留置。排尿させながら、ゾンデ(消息子)やクランプ(鉗子)を使って処女膜を破らないよう膣内にラミナリアを複数本を挿入してやります。少女が目覚めた時には無垢な割れ目から抜去用の糸やカテーテルがぶら下がった状態に。下腹部の違和感に何かが埋め込まれたのを直感し、不安になる少女。ステンレス製トレーに置かれたそれらの器具を見せびらかして脅してやれば、下手に触れることもできないでしょう。太ももにウロバック(蓄尿袋)を固定し、教室に戻るよう命じます。
 得体の知れないものを挿れられた恐怖感と、下腹部にのしかかる圧迫感に耐えながら少女は授業に戻らなくてはなりません。少女の子宮を圧迫するのは本来妊婦に使われるもの。ラミナリアが体内で徐々に膨らんでくると、少女は鈍痛や吐き気に襲われました。食事もろくに摂ることができません。
 5時限目が終わる頃、ラミナリアは水分を吸って2倍以上に膨張。下腹部が見た目にもぽっこりと膨らんできました。スカートからはみ出すウロバッグを気にする余裕もなく、放課後になり保健室に駆け込む少女。泣きついてきた所で全裸になるよう命じます。口に布を噛ませてベッドの上で股を開かせたら、糸やカテーテルをまとめて掴み、一気に引き抜いてやります。内部から破壊される破宮の痛みに少女は悲鳴を上げ、ベッドの上に血まみれの器具が散らばります。
 少女は目に涙を溜めながら息を荒くし、壮絶な痛みの余韻でお腹を上下させています。ですがこれは子宮奥深くまで挿入するための前準備。これからさらに酷い苦痛、そしてその先に待つ快感を身体の奥深くに刻まれることを少女はまだ知りません。

…うおおおお、オラ、ワクワクすっぞ! ああ、イカンイカン。妄想はこれぐらいにして作品の続きに取りかかることにします。


蔵出し114

3月24日頃から28日まで、3日間以上このレンタルサーバーがダウンしていました。さっきアクセスしたらしれッと復帰していましたが、未だアナウンスも詫びもありません。おのれアナ●イム(怒)

さて、またまた2008年頃のラクガキ。貞操帯を締められてアソコをいじれず、ピアッシングされた乳首で快感を得ようとしているの図。

貞操帯って創作ではよく出てきますが、実際長期間運用するとなると衛生面やら体形管理など、ハードルが高そうですね。キッチリ隙間なくしないと意味ないですから、接触面の肌荒れや股ずれなどの問題も起きそう。

ご主人サマが不在の時だけ着用させればいいんでしょうが、それでも排尿の際にどうしたっておしっこが当たりますから、内側はアンモニア臭でえらいことになるでしょうね。

 今日もお父様の命令で貞操帯を着けたまま学校に。ショーツやナプキンは禁止されています。生理の時だけ上から鍵付きのオムツの着用が許されますが、その代わりにトイレに行くことは禁じられます。私の下半身は毎日鍵で管理されており、前と後の穴に精子や浣腸液を注ぎ込まれるときだけ解放されるのです。
 今日もたっぷり朝食と水分を摂らされているため、お腹がすぐに張ってきました。そのため我慢できずに何度もトイレに行きますが、金属板でふさがれているため、十分に拭くことができません。下手にウォシュレットを使えば中に水が溜まり、お漏らししたようにスカートにシミを作ってしまいます。おしっこをした後、網目部分にトイレットペーパーを当ててしばらく吸い込ませるのですが、立って歩き始めるとどうしても数滴垂れてきてしまいます。
 教室に戻って来ると、クラスメイトが「なんか臭くない?」「ヤバッ、誰か漏らしてんじゃね?」などと話をしているのが聞こえます。顔が熱くなるのを感じ、机に突っ伏して息を殺しますか気が気じゃありません。なのに金属板にふさがれたアソコはおしっこと違うもので濡れてゆくのです…

…って、ああイカンイカン、また妄想が捗ってしまいました。こんな文書くより、制作を進めます…


蔵出し101

世間はクリスマスイブらしいですが、こちらは通常運転。2013年のラクガキです。前回に引き続き実験室シリーズみたいな。

拘束されて秘肉を押し拡げられ、前には太いものを咥え込まされ、後ろからは液を注がれて苦痛に歪む少女。いつ終わるかもわからない凌辱に、少女は悲鳴を上げることしかできません。なぜこんな目に遭わなけれb…

…あああ、妄想が止まりゃにゃい。このまま描き続けるとショートストーリー1本書き上げてしまいそうなので、ここらで止めておきます(こっそりH・H・G²も来年に延期しているし…)。続きは皆さまの脳内で。メリークリスマス!(取ってつけた感)


蔵出し91

※スカ注意。←念のため。

2010年頃のラクガキです。元ネタは三和出版のSM写真誌ですね。それも昭和モノ。トレスはしていませんが、この時代の写真はトレスしてもバレなさそうですね(しないけど)。

全身を縄で吊られた上に秘部を責められ、何度も浣腸と排泄を繰り返され、もう出すものも無いのに液を注ぎ込まれ続けるのはどんな気分でしょうか。身をよじらせて逃れようとしても、苦痛と快楽から逃れる術もなく、ただひたすらに凌辱される少女は何を思うでしょうか。ちょっと妄想してみますね。

やだよ、やだやだッ! なんであたし、こんな目にあってるの? なんにも悪いことしていないのに…
にやにや見てないでこっからおろしてよッ! ひどいよ…さっきから手も胸もしびれてつらいし、痛いよぉ…
おしりになんかさしこまれてきついのに、さっきからぐるぐる冷たいのが入ってきて…ああん、やだやだやだぁッ、もう止めてぇッ!
それにあたしの中をひっかき回しているこれ…ううっ見たくもないッ! さっきまで痛いだけだったのに、なんか変な気分になってきて…動くたびにお腹の奥のほうがきゅんとしてきて…ううん、こんなので感じているわけないじゃん! ヘンタイだよ、こんなの! んっ、なんとかしてこれ、ぬかないと…おかしくなっちゃう。
…あっ? お腹が重くなってきた…ううっ、くるしい、痛いよぉ…やだやだ、出ちゃう、出ちゃうぅッ! やだやだやだーッ! あっ⁈ ああーッ!!

こういう少女側のモノローグもいいですよね。少女視点のシナリオも実は別件で書いてはあるので、次回作をお楽しみに。ていうか今回作を先に早く出せよ(自己ツッコミ)。