日: 2026年10月3日 - 2 entries

蔵出し291

前回はうっかり下書きのまま自動投稿してしまいました。この日は私が仕事に出てしまったので、相方の tong に代筆を頼んだらステキなストーリーを書いてもらえました。みなさま楽しんでいただけましたでしょうか。

さて、今回はたぶん2000年前後のラクガキ。2人のロリが浣腸責かんちょうぜめに遭あっています。この絵に合わせて気の利いた文章でも書きたいところですが、連日のコーディング&画像編集で頭がバカになりゅのぉって感じで 、tong より良いストーリーが書けそうにないので今日はこのくらいにしておきます。

で、ブログの書き忘れの原因はこれ。前々回でちょっと触れていますが、連日ゲームエンジンとフォトショを行ったり来たりの作業をしているから。のーみそコネコネ●ンパイル状態で、まったく余裕がありません。

ゲームトップをチョイ見せ(でも中身は手つかず)

前作のH·H·Gのゲームプログラミングは tong に丸投げしていましたので、私がゲームを一から作るのは初めて。もちろん不慣れなのもありますが、前作よりグレードアップしちゃったせいで作業が難航なんこう中。ノベルゲーで一本道のはずなのになんでこんな分岐多いの?

if~elsif~elsif…else って多いわッ

あと自分で作って気づいたんですが、ゲームって細かな画像パーツが多すぎ。まだ本編も作っていないのにすでに画像だけで200超えちゃっています。なので命名ルールを作ってファイル名や変数名をつけて表にはしているのですが、ときどき自分が何やっているかわかんなくなることも。そんなときは数秒間フリーズ。らめえ、頭バカになりゅぅ。

てなわけで、時々ブログの更新とか忘れるかもしれませんが、許してちょんまげ。てへぺろ(←反省がない)


濁点メソッド

さっき、みさくら語みたいな感じでセリフに濁点を付けると極度の絶頂感を表現できるなぁって事に気づきました。
で、最近の環境に限定ですけどUnicodeのお陰でどんな文字にでも濁点を付けられるんです。
便利。

入力方法はMS IME(自分はWindows環境しか持ってません)だと、目的の文字を入力してから3099と入力して「F5」キーを押します。

例えば「あ」に濁点を付けるなら、先に「あ」と入力して確定し、その後ろに3099と数字を入力して「F5」キーを押して確定します。
すると、アーラ不思議「あ」が「あ゙」に早変わり。

ただ、表示フォントに合字用の濁点が無い場合は2文字として表示されちゃうようです。
つまり環境とフォントに依存するんですね。

ともあれ、これを使うと
「いぎぃぃぃぃ、だめ゙っ!ごれ゙っ!!!い゙ん゙ぐぅぅぅぅぅぅっっっっ・・・・」
こう言った文字表現も可能って事です。

また、この濁音 実はひらがなに限らず何にでも付けられるようです。
なので漢字に付けて
「脳゙ み゙ぞ!溶゙ げぢゃゔぅ!!」
とかも書けます。
まぁ、付けた所でなんて読んで良いか分からないんですけどね。

と言う事で、さぁ皆さんもLet’s 濁点 Life!