タグ: 尿道 - 30 entries

蔵出し283

タッチが劇画げきがっぽいので1990年代中頃じゃないかと思われるラクガキ。前回に引き続き何がしたいのかよくわからんシリーズ。

キン●バスターみたいな恰好かっこうでディルドを突っ込まれ、尿道にょうどうにはチューブを挿入そうにゅうされて自分の小便を強制的に飲まされています。後ろの穴には漏斗ろうとして浣腸かんちょうで水分補給。出したり入れたり忙しいです。

本業が忙し過ぎたのがちょっと落ち着いてきました。なのでH・H・G²の作業がちょっとできる余裕が。最近のAIの画像生成の出来が良すぎて、私なんか描かなくてもいいんじゃね? などとおちこんだりもしたけれど、私はげんきです。エロへのモチベーションも回復してきた模様。

とはいってもタスクが大量に山積み。特にゲームエンジン。慣れた Flash で作ってしまった方がカンタンな気もするんですが、Apple のせいで Web に見放され、レガシーとなって Flash という名もなくなってしまいました。拝啓、ぼくは今、ふらっしゅが使えないわけで。なので新しいことにチャレンジしているわけで。でもそうカンタンには動いてくれないわけで。母さん…(♪あーあー ああああ あーあー


蔵出し282

おそらく1990年代後半のラクガキ。紙に描いてあるので向きがわからなくて悩みましたが、とりあえず画面の収まりがよいよう10度回転。

バイブを挿入そうにゅうして抜けないように固定して、尿道にょうどう肛門こうもんにチューブも挿入。我ながら何をしたいのかよくわからんです。

なんかもう8月じゃないですか。このクソ暑い日が続く中、相変わらず本業の方で6連勤とか8連勤とかクソのように働いています。先日なんか1日しか休みがなかったのに、前日に帰宅したらそのままベッドに倒れ込み、起きたら翌日の夜だったりとか。なんなんもう。まあもっとブラックな職場もあったので「まだ寝れるだけマシかー」とか思う昭和脳。実際、1日中寝たら頭スッキリしましたし。

ま、そんなこんなで今日も何もできなかったのでした。この分じゃまた延期だぞ!?


蔵出し278

2011年のラクガキ。ロリ調教中ちょうきょうちゅうの図。

尿道にょうどうからくだをアナルプラグにつなげられて、自分のおしっこが浣腸かんちょうされる仕様。ボディハーネスでガッチリ固定され施錠せ じょうされており自分で抜くことができません。この上から服を着せて、このまま学校に通わせるんでしょうか。乳首はバーベルピアスでつらぬかれており、ご主人の愛情をたっぷり受けている模様。今後の成長が楽しみですね。

というか今年も半年過ぎちゃいました。H・H・G²進捗しんちょくは言わずもがな…めっちゃ停滞ていたいしておりますです、ハイ。本業の方で同僚どうりょうがやらかしたせいで、しわ寄せがこっちに┣¨┣¨┣¨ッと来て大変なことになっております。洗濯や掃除、猫トイレとかエサの世話とか家事やるだけで精一杯な感じ。なのに猫は私が来ると逃げるし。なんで?

手の届かない所に隠れる

捨て猫でもらってきたときも1週間タンスの裏から出てこなかったですが、成長してもまるで気質 き しつが変わらないです。でもコイツ、私以外にはなついているんだよなぁ。「ねこーーッ!」ってさけびながら追いかけ回してでているだけなのに。ああ、腹に顔をうずめてスハスハ吸っていやされたいッッ!


蔵出し267

前回に引き続き2012年モノ。この年に描いたものはだいたいラフです。

いたいけな少女のお尻の穴に、凶悪きょうあくなネジ式のアナルプラグをねじ込みの図。尿道にょうどうちつはすでに施工 せ こう完了している模様。尿道/アナルプラグには通称タケノコプラグと呼ばれる、配管部材のホースニップルがついていますが、これからどんなことをされちゃうんでしょうか(って浣腸に決まってるやろがい)。

二次元エロのジャンルで機械姦 き かいかんというのがありますが、アレ、いいですよね。金属製のパーツで女体を拘束こうそくして蹂躙じゅうりんする。SFファンにはたまらないと思います。そういや最近連絡を取っていない相方の tong は古参 こ さんのSFファンでした。私はアシモフとかハインラインぐらいしか読んでいないので、SFのことはよく知らないんですが。

tong とは750光年キロメートルぐらい離れていますが、機械姦について聞いてみようかしらん?


蔵出し258

2000年代前半ぐらいのラクガキ。1枚にいろいろなシーンを描いていかにも習作って感じ。

縄で縛ってって色々入れたり出したり。抵抗したり懇願こんがんすることもできず、女はされるがまますすり泣くことしかできません。一通ひととおたのしんだらイルリガートルに大量の浣腸液を注ぎ、ひとりにして放置しておくと面白いかも。外出すると言い残して別室でモニターして、便意にえてユラユラと揺れる姿を観察し、粗相そそうをしたところで戻って「なんて臭いだ」となじってプライドをズタズタにしてあげるといいですね。

とまあこんな風に女をとす実話などをマニア倶楽部クラブ(通称:マニクラ)などで読んだりするんですが、私が言うのもなんですが「ホントかよ」と思ったりもしたりして。実際に被虐趣味ひぎゃくしゅみな人に会ったことがないので、いじめられて快感をむさぼる心理ってのが想像はできても完全に理解はできていないんですよね。かといって私はサディストでもないので、他人を虐める趣味もなかったり。

じゃあなんでこんな絵を描いているんでしょう。めっちゃ興奮するんで好きで描いてますが、実行に移すまではできないヘタレ。でもエログロ小説を書いた江戸川乱歩えどがわらんぽ先生も、自伝で「実際の私は虫も殺せないほどの臆病者おくびょうもの」的なことを書いていましたから。今日も安心して妄想もうそう全開で作品作りに没頭ぼっとうすることにします。え? 安心要素どこ?