2005年前後ぐらいのラクガキ。かなりデッサン狂いがひどいので、フォトショで切ったり貼ったりして修正。それでもやっぱり微妙びみょうにおかしいですが。

命令されてみずから地面に固定されたディルドを挿入そうにゅうしようとしているところでしょうか。戸惑とまどいながらもアソコは準備万端じゅんびばんたんな模様。

というかつま先立ちでしゃがむ姿勢しせいからの挿入は難しいでしょうね。入っても入り口をクチュクチュするだけで、深くピストン運動することはできないかも。今だったらもっとディルドを長めにして膝立ひざだちの姿勢で描くかも。その方が女の子も挿入の深さを調整しやすそうで win-win ですし。

二次元の妄想もうそうなのでうそかまわないんですが、どうしても物理的身体的に実現可能かどうか考え過ぎちゃうんですよね。ファンタジーでもリアルさが欠けるとえちゃう難儀なんぎな性格。途中で「これ無理じゃね?」と気づくと描き直したりして3歩進んで2歩下がるワンツーパンチ状態。で、休まないで歩けばいいんですが、ここんところ仕事の疲れがひどすぎて帰宅すると休んでばっかですし。

うー、機械の身体カラダが欲しいよぉ、メーテルぅぅ…(4回目