蔵出し284

たぶん1990年代中頃のラクガキ。なかなかガッツリ描き込んでいます。

大量にいろんな汁がシーツにみている辺り「事後じ ご」っぽい感じでしょうか。抵抗できないよう拘束こうそくして「ケツ穴も使えるようにしとくか」などと乱暴にアナルプラグを突っ込まれたようです。犯罪を躊躇ちゅうちょなくできる人ってすごいですね。

今日は涼しくてクーラー点けずにこれを下書きしています。とはいっても室温30℃は超えているんですが。最近は33℃ぐらいまでは「なんか今日は涼しいなぁ」とか思ってしまいます。40℃前後に慣れ過ぎて頭バグッてきたのかしら? まあさすがに寝るときはクーラーなしではムリですが。

でもこれからPC作業するんでクーラー点けないとヤヴァイかな? アレニウスの法則ってのがあるらしく、温度が 10℃上がると、化学反応のスピードが2倍、つまり寿命が半分になるそうです。昔、サーバールームで仕事したとき、エアコンの設定温度は最低の16℃になっていましたが、サーバー類はずっとファン全開で室温20℃。さすがに20℃以下にするのは電気代が怖いですが、作業中のデータが飛ぶのはもっと怖いので。ポチッとな(♪ピッ

エアコンの排熱とか有効活用できる方法があればいいんですが、水が蒸気になるぐらいの熱じゃないと運動エネルギーに変換できないらしいですよ…ガソリン車も燃やした端から冷やしていますし、つくづく人間って罪深い生き物ですね。


蔵出し283

タッチが劇画げきがっぽいので1990年代中頃じゃないかと思われるラクガキ。前回に引き続き何がしたいのかよくわからんシリーズ。

キン●バスターみたいな恰好かっこうでディルドを突っ込まれ、尿道にょうどうにはチューブを挿入そうにゅうされて自分の小便を強制的に飲まされています。後ろの穴には漏斗ろうとして浣腸かんちょうで水分補給。出したり入れたり忙しいです。

本業が忙し過ぎたのがちょっと落ち着いてきました。なのでH・H・G²の作業がちょっとできる余裕が。最近のAIの画像生成の出来が良すぎて、私なんか描かなくてもいいんじゃね? などとおちこんだりもしたけれど、私はげんきです。エロへのモチベーションも回復してきた模様。

とはいってもタスクが大量に山積み。特にゲームエンジン。慣れた Flash で作ってしまった方がカンタンな気もするんですが、Apple のせいで Web に見放され、レガシーとなって Flash という名もなくなってしまいました。拝啓、ぼくは今、ふらっしゅが使えないわけで。なので新しいことにチャレンジしているわけで。でもそうカンタンには動いてくれないわけで。母さん…(♪あーあー ああああ あーあー


蔵出し282

おそらく1990年代後半のラクガキ。紙に描いてあるので向きがわからなくて悩みましたが、とりあえず画面の収まりがよいよう10度回転。

バイブを挿入そうにゅうして抜けないように固定して、尿道にょうどう肛門こうもんにチューブも挿入。我ながら何をしたいのかよくわからんです。

なんかもう8月じゃないですか。このクソ暑い日が続く中、相変わらず本業の方で6連勤とか8連勤とかクソのように働いています。先日なんか1日しか休みがなかったのに、前日に帰宅したらそのままベッドに倒れ込み、起きたら翌日の夜だったりとか。なんなんもう。まあもっとブラックな職場もあったので「まだ寝れるだけマシかー」とか思う昭和脳。実際、1日中寝たら頭スッキリしましたし。

ま、そんなこんなで今日も何もできなかったのでした。この分じゃまた延期だぞ!?


蔵出し281

1990年代中頃くらいのラクガキ。しばられて強制蹲踞そんきょでイボイボディルドに挿入そうにゅうの図。

今見るとくちがなんか変なんですが、今でも口の描き方には自信がありません。というか口で表情をつけるのがホントムズいです。苦痛にえて歯を食いしばる、快楽の余韻 よ いんひたって弛緩しかんしている、戸惑 と まどいをかくし切れない、ドヤ顔、強張こわ ば った笑顔、誤魔化ごまかしなど。口じゃないと付けられない表情っていっぱいあるんですが、毎回描く度に画力がりょくが足りないので試行錯誤 し こうさく ご しています。

何度も描き直し

最近マンガ表現で気に入っている口がVの字のやつ。あれ、可愛いですよね。私みたいなリアル寄りの描写には合わないのですが、いつか可愛く描いてみたいです。


蔵出し280

2004年のラクガキ。シンプルにしばって浣腸の図。

私は基本ショートカット派なのですが、ポニーテールも大好物。かみなわで縛って頭を動かせないようにして、自分の痴態ちたいから目をそむけないようはすかしめたらなおし。いや、それポニーテールちゃうがな。

昔の三和出版の緊縛きんばく写真、特に写真家の杉浦則夫氏の作品を見ると、荒縄あらなわで髪を縛ってるすのを見かけます。女性をただ縛って身動き取れないようにするだけでなく、羞恥しゅうちあおるための工夫 く ふうですね。はだかよりずかしい格好かっこうで縛られている自分の姿をかがみうつされたり、よごした下着を目の前にけられたり、誰にも見せたことのない秘部ひぶ卑猥 ひ わいな道具が挿入そうにゅうされるているさまから目をそむけないようにされたり。顔から火が出そうなぐらいに恥ずかしいのに、秘唇 ひ しんからよだれを流すほど感じてしまう。女性が性奴せい ど に作り替えられてしまう過程 か てい描写びょうしゃが素晴らしいです。

やっぱり私は結果より過程をたのしむのが好きなようです。だからと言ってH・H・G²を完成させない言い訳にはならないぞッ。