蔵出し278

2011年のラクガキ。ロリ調教中ちょうきょうちゅうの図。

尿道にょうどうからくだをアナルプラグにつなげられて、自分のおしっこが浣腸かんちょうされる仕様。ボディハーネスでガッチリ固定され施錠せ じょうされており自分で抜くことができません。この上から服を着せて、このまま学校に通わせるんでしょうか。乳首はバーベルピアスでつらぬかれており、ご主人の愛情をたっぷり受けている模様。今後の成長が楽しみですね。

というか今年も半年過ぎちゃいました。H・H・G²進捗しんちょくは言わずもがな…めっちゃ停滞ていたいしておりますです、ハイ。本業の方で同僚どうりょうがやらかしたせいで、しわ寄せがこっちに┣¨┣¨┣¨ッと来て大変なことになっております。洗濯や掃除、猫トイレとかエサの世話とか家事やるだけで精一杯な感じ。なのに猫は私が来ると逃げるし。なんで?

手の届かない所に隠れる

捨て猫でもらってきたときも1週間タンスの裏から出てこなかったですが、成長してもまるで気質 き しつが変わらないです。でもコイツ、私以外には懐いているんだよなぁ。「ねこーーッ!」ってさけびながら追いかけ回してでているだけなのに。ああ、腹に顔をうずめてスハスハ吸っていやされたいッッ!


蔵出し277

1994年のラクガキ。ボディハーネスで拘束こうそくされて恍惚こうこつ状態の女性。これからされることに期待がふくらんでいるようです。

ボディハーネス単体もいいんですが、マイブーム的には服の下からチラ見えするのがさいこう亀甲縛きっこうしばりのなわとかがセーラー服の襟元えりもとから見えるのも良きです(言い回しが微妙に古い)。

日常の風景からチラッとエロいものが顔をのぞかせるのっていいですよね。パンチラなんてさいたるものかと。昔、リアルでめっちゃ笑顔の美少女(オツム弱そう)がワンピースを着て自転車に乗って、パンツ全開で走っているのを見たことがあります。たった数秒の出来事でしたが、今でもその白いパンツのクロッチや汗で少し透けた木綿の生地までもが頭に刻まれて離れません。

あの初夏のあまにおい立つようなシーン。思い出は美化びかされているとは言え、今の私では記憶 き おく以上にエロくは描けないでしょう。でもいつかあのエロさを絵にできるよう、エロどう精進しょうじんしたいと思います。いや、その前に作品完成させよう…


蔵出し276

2005年前後ぐらいのラクガキ。かなりデッサン狂いがひどいので、フォトショで切ったり貼ったりして修正。それでもやっぱり微妙びみょうにおかしいですが。

命令されてみずから地面に固定されたディルドを挿入そうにゅうしようとしているところでしょうか。戸惑とまどいながらもアソコは準備万端じゅんびばんたんな模様。

というかつま先立ちでしゃがむ姿勢しせいからの挿入は難しいでしょうね。入っても入り口をクチュクチュするだけで、深くピストン運動することはできないかも。今だったらもっとディルドを長めにして膝立ひざだちの姿勢で描くかも。その方が女の子も挿入の深さを調整しやすそうで win-win ですし。

二次元の妄想もうそうなのでうそかまわないんですが、どうしても物理的身体的に実現可能かどうか考え過ぎちゃうんですよね。ファンタジーでもリアルさが欠けるとえちゃう難儀なんぎな性格。途中で「これ無理じゃね?」と気づくと描き直したりして3歩進んで2歩下がるワンツーパンチ状態。で、休まないで歩けばいいんですが、ここんところ仕事の疲れがひどすぎて帰宅すると休んでばっかですし。

うー、機械の身体カラダが欲しいよぉ、メーテルぅぅ…(4回目


蔵出し275

1994年のラクガキ。少女を折りたたみイスに緊縛拘束きんばくこうそくの図。

しばり方が結構っているので、たぶん何か写真を参考にしたかと。でもトレスはしていないです。この絵は職場からガメたケント紙に描いてあって、トレス台じゃ透けないほど分厚いので。

有名無名問わず絵師えしがトレスすると、すぐネットで特定班に元ネタを探し出されて吊るし上げられますね。私も下書き時に若干色んなものからトレスはしますが、公開リンチが怖いので再構築して元ネタがわからないようにしています。昔のようにバカ正直に描かず、ずるがしこくなったものです。

フォトショで三点透視図法する非効率な描き方

でも最近はクリスタとかに3Dモデルとか用意されて、トレスし放題ほうだいらしいですね。道理どうりで昔ほどデッサンの狂ったマンガやイラストが少なく、みんな上手うまわけです。

次回作からは手ブレ補正ほせいもあるクリスタを導入したいと思っているのですが、それよりも今回作H・H・G²を完成させないと…


蔵出し274

2000年前半ぐらいと思われるラクガキ。雑ですが背景もちゃんと描いています。

牢屋ろうやのような所に監禁かんきんされて片足立ちにしばられて、三脚で固定したディルドにつらぬかれて身動きが取れない状態にされている少女の図。いま冷静に見ると何がしたいのかよくわからんですね。

ディルドのついたスタンドをアソコや肛門こうもんに突き刺し、立ったまま身動きが取れない状態にするのを英語では Oneワン Barバー Prisonプリズン などと言うそうです。訳すと「一本棒牢獄ろうごく」って感じでしょうか。体を少しでも動かすとちつや肛門を太い棒でかき混ぜられ、疲れてひざゆるめると子宮しきゅうS状結腸エスじょうけっちょうが突き上げられて激痛が走るようです。ちょっとした拷問ごうもんですね。

画像や動画を見ると手足は拘束こうそくしていないので棒を抜いて逃げられそうですが、スタンドで高さを調整して絶妙な挿入具合そうにゅうぐあいにするのでつま先立ちぐらいじゃ抜けません。あと膣口ちつこう大腸だいちょうは地面と垂直に穴が開いているわけではないので、痛くならないよう体を微妙にらせる必要もあるようです。海外通販で金属製のものが売られていますが、日本国内じゃPL法(製造物責任法)のリスクを恐れて売られないでしょうね。というかそもそも日本じゃ需要がないかも。

でも私はこういうニッチな性具せいぐが大好物なので、今後もネットの海に深くダイブして色んな性癖せいへきを発掘していこうかと思います。いや、絵を描けよ…