タグ: ストッキング - 95 entries

蔵出し146

2013年のラクガキで、ロリ2人同時凌辱の図。

親友なのでしょうか、手錠でつながれ仲良く手をつないで責めに耐えています。一方はまだ未成熟なのに極悪な太さのバイブがインされちゃって、苦痛に耐えかねて漏らしちゃっているようです。もう一方は胸が大き目、自分でガラス浣腸器を挿して液が注がれるのを待っているようです。二人ともストッキング履いている所がフェチいですね。

そういえば昔TVで所ジョージさんが「女性のエロい格好」を聞かれて「ガーターベルトとストッキングにパンツはいていない」とフリップに描いていました。思えばあれは私のフェチが開眼したキッカケかもしれません。うん、エロいですよね、ガーターベルト。

で、このガーターですが意外と機能的だそう。パンティストッキングのように下着を覆わないので股間がムレにくく、またトイレに行く際もパンツの着脱がラクだとか(参考:ワコール – ガーターベルトの正しい着用方法)。

あと漫画家の倉田真由美先生は貧乏時代にガーターを愛用していたそう。理由はパンストは片足でも伝線したら履けなくなりますが、ガーター用のストッキングだと安くて丈夫な上、片足は無事なので使い回せて経済的だからだそうです。なるほど、無駄セクシー。

とはいえ普段からガーターを着用している女性は少ないみたいですね。トイレでパンツの着脱はラクでも、最初の装着が面倒そうですもん。でも最近では地雷系などのサブカルファッションで、ミニスカの下からガーターをチラ見せするのが流行っているので、絶対領域と一緒に観察できて眼福です。…って「おまわりさんこっちです」って違ッ、ちょッ、待ッ、ああッ…!


蔵出し145

2012年のラクガキ。ぽっちゃり気味の女の子が浣腸でさらにお腹を大きくされるの図です。

おそらく女の子はダイエットと騙されて、知らないおじさんにホイホイついて行っちゃったんでしょうね。脚痩せに効くとラバーストッキングを穿かされて、あれよあれよと吊るされて酷い目に。お尻の中にはどうやら自力で抜けないようにインフレータブルな栓がしてあるようで、容赦なく浣腸液が注がれている様子。目の前にイルリガートルが吊るされていますから、液のおかわりもし放題。ほら、遠慮しなくていいんだよ。

でも汗だく汁だくな上、この後お腹の中も空になったでしょうから、体重はかなり減っていそうです。良かったねー(棒


蔵出し144

2016年のラクガキ。診察台で縛り上げて2人がかりで凌辱の図です。

描くのが面倒というのもあるのですが、私は3Pとか輪姦ってあんまり好きじゃないんですよ。だいたい一人の女を大の男が寄ってたかっていたぶるのは何か卑怯っていうか。それにそういうことやりそうなのはパリピかオラオラ系みたいな私の苦手な人たちですし(超偏見)。

まあそんな現場に遭遇することは一生なさそうなので、今後も妄想だけになるかと。というかそんなのファンタジーだけで十分でしょう。でも恐ろしいことに私たちの想像を超えて酷いことをする人って現実にいるんですよね。他人の痛みを見て何も感じないどころか、それを喜ぶ人って。そんな奴らは地獄の業火に焼かれやがれなのです…って、あちちッ!(ブーメラン延焼)


蔵出し83

またまたまたまた2005年モノ。ていうか2005年モノは胸が大きめなのなんでだろ。ちょっと頭の比率がおかしかったのでそこだけ修正。あと局所のモザイクも念のため。

浣腸後にアナルプラグとバイブを挿入して透明オムツ穿かせて放置。網タイツとブーツがフェチいですね。

フェチっていい響き。調べてみたらフェティシズムの略で、元々はフランス語の fétiche(フェティシュ=物神、呪物)や、ポルトガル語の feitiço(フェイティソ=魔法、呪い)から来ているそうです。15世紀にヨーロッパ人がアフリカに訪れたら、歯や木片などの物を神仏扱いして驚いたので、その対象をそう呼んだそうです。それから小児性欲の肛門期でおなじみのフロイト先生が関わったりして、倒錯的な性的嗜好の一種として体の一部やモノなどを偏愛するのをフェティシズムって呼ぶようになったとか。おまた、今日もまーたまたひとつ、おりこうになっちゃったもんなー。

こないだ家族とテレビを見ていたら、そこそこ地位のある人がパンツの盗撮で捕まっているニュースをやっていて「男ってバカだなぁ」って間接的に批判されました。私みたいに何も失うものがない人ならともかく、失うものが大きい人が犯罪まで犯してしまうのは私も理解不能。

でも少女に浣腸を施してガマンさせたいっていう私の欲望も、大半の人が理解不能だと思うので目糞鼻糞を笑うですね。クソだけに。


蔵出し80

これまた2005年頃のラクガキ。ボディハーネスでアナルプラグを固定し、大量に浣腸液を注ぎ込むの図。つくづく浣腸スキーな私。

拘束されて身動きもできず、口も塞がれて悲鳴すら上げられず、裸より恥ずかしい格好にされてお腹の中まで蹂躙されるのはどんな感じでしょうか。ゾックゾクしますね。

世の中には虐げられることで快感というか、妙な安心感を持つ方も少なくないようです。DV から逃げた人がまた次も同じように暴力的な人と付き合ってしまうことがよくありますが、これは快感というより依存症なんでしょうね。DV 夫でもブラック企業でも宗教でもいい、蹴られようが休みなしでコキ使われようが有り金持っていかれようが、そういう所に依存していないと生きていけない人って一定数いるらしいですし。

そんな人はそんな場所で人生台無しにするより、SM のパートナーを見つけて鞭で叩かれたり、お尻に薬を注ぎ込まれる方が平和的で良いかもしれません。いや良くないか。