タグ: 拘束 - 193 entries

蔵出し131

2005年のクリスマスイブに描かれたもの。何だかクリスマス頃にラクガキをいっぱい描いている気がしますが、私のことだから性夜にイチャコラする人たちを嫉妬していたのでしょう。

それはそうと私の大好物のメガネ+ボンデージ+浣腸。首輪にテカテカなロンググローブ+ストッキングも入って至れり尽くせり、コンプリートワン。1+1で200だ。10倍だぞ10倍。

と、よく分からないネタを詰め込んでいないで創作の話。当サークル catwhisker はオリジナルストーリーしかやっていないのですが、以前二次創作しかしない知人から「どうやったら創作できるん?」と感心されたことがありました。その時の私はむしろ二次創作の方が難しいと思っていたので話は平行線に終わりましたが。

私の創作スタイルはまず1枚の絵から始まります。描かなくても1シーンのイメージが浮かべばよく、そこから枝葉を膨らませるのです。この絵を例にとると、このシチュエーションに至るまでの5W1Hを自問自答します。少女が監禁されて浣腸されている状況に説明をしていくと、あとは勝手にストーリーが出来上がっていくという感じです。

でもこれって二次創作も同じでしょうね。何かのキャラを浣腸凌辱しようとするために、周囲のキャラを巻き込んで肉付けすればいいだけだし。でも原作ファンを納得させるため、それぞれのキャラクターを生かしながら動かすって結構大変じゃないでしょうか。私はストーリーに合わせて適当にキャラ作ったり、辻褄合わなくなったら途中でキャラ変しちゃえばいいから簡単です。

でもそういうこと書くと知人から「新しいキャラ作んのが難しいんぢゃん」とまた話が平行線になりそう…まあ仕方ないですよね、人ってどうやっても分かり合えない時ってありますよね(雑なまとめ)。


蔵出し130

たぶん2006年頃、いやもっと前のものかもしれないラクガキです。なんか攻め側の女性が絶筆っぽく中途半端な感じですが、描き直すのも面倒なのでそのままにしておきます。

拘束された状態でアレやコレやされて、アソコにはラバーグローブに包まれた手がずっぽりはまってしまっています。百合っぽいようですが、一方的に責めるのは百合と違うんかな?

絵面として百合っていいですよね。私のはともかく、なんか画面から花の香りがしてきそうです。実際のところ女の子からフローラルな香りが自然に出てくるわけではないですし、肉体的な絡みはもっと生々しいものでしょうから、男が想像しているものとはかなり違うかと。それを言ったらBLだってあんな爽やかなわけがなく、実際は汗と精液とうんこにまみれてヌチョヌチョのベトベトのグッチョンクッチョンですから。お互い様って感じですよね。

いいじゃないですか、二次元ぐらい綺麗事で。別にリアルでなければダメってわけじゃないし。でも私が描こうとするとどうも糞リアルになりがちなのはどういうことでしょうか。ファンタジーなんだし遅筆なんだから「もっと力抜けよ」って俺様キャラにベッドで説教されなきゃですね。


蔵出し129

2008年頃のラクガキ。背景も描いていないし、いまいち描いた本人もわからないシチュエーションです。監禁場所から逃げようとしたところで見つかったって感じでしょうか。たぶん。

ロックができる拘束具って描くのは楽しいですが、実際着用に耐え得るものを考えると結構難しいです。ロック一つで全身拘束できれば理想ですが、バックルなどで長さ調整ができてしまうとそこが緩めてしまえるので、オーダーメイドでぴったりサイズにしないとなりません。でも成長期のロリだとすぐにキツくなってしまうでしょうから、やはり調節できるところ全てが施錠できるよう、鍵を分けないとダメでしょうね。

H・H・Gより

…などと考えすぎるから手が遅い訳で。でも矛盾があると抜けない質なので、こういう小道具のこだわりは許してください。

created by Rinker
和気産業(Waki Sangyo)
¥1,220 (2026/04/22 04:59:10時点 Amazon調べ-詳細)

蔵出し125

古いラクガキが続いたので、比較的新しい2016年のラクガキを。私にしては珍しく男との絡みです。でも挿れている穴が違うのは私らしい。

縄で吊るされた挙げ句、浣腸と排泄を繰り返して腸内を空にされ、肛門拡張の末、無理矢理肉棒を出し挿れされている女の子。想像を絶する痛苦ですでに意識朦朧、抵抗する力を失っているようです。でも戸惑いの表情からして肛門の快感に目覚めるのは時間の問題でしょう。ハッピーエンドですね、めでたしめでたし。

さて、ツイッター(@catwhiskerjp)でもつぶやいたのですが、このサイトを置いているレンタルサーバー(ア●ハイム)が2023年9月30日にサービス終了することになってしまいました。サーバーが停止する前に引越先を探さなくてはなりません。まいっちんぐマチコ先生です(古)

しかし私が利用したサーバー会社が経営破綻するのはこれで3社目…私は疫病神かなんかでしょうか?


蔵出し123

1990年代中頃ぐらいのラクガキですが、まさにチラ裏。表は現存する紙の専門商社の同人誌向け紙見本のチラシでした。おそらくコミケで配布されたもので、背景色はまんま紙の色です。

この当時はコミケにサークル参加していましたが、エロ同人誌は作っていません。エロ絵はこっそりオナニー用に描いていたので、この絵が日の目を見るとは思わなかったことでしょう。サークルは健全な弱小創作系でしたが、なぜか作ったコピー誌が一度レモンピープルに取り上げられたこともあったりして。

などと昔語りを始めても誰も興味がないと思うので、本題のラクガキの方へ。前回同様、両穴責めです。蔵出し120の時のように両穴に液を注ぎ込まれてお腹ぽっこり。セーラー服こそ着ていますが髪がクリクリパーマなので、昔のビニ本みたいに女子校生っぽくないですね。

と、また昔語りを始めそうになってしまいました。過去を振り返るより今の同人制作を進めろって話です。そうそう、映画「激走!5000キロ(原題:The Gumball Rally)」でイタリア人レーサーが「後ろは振り返らない」とフェラーリのバックミラーをちぎって投げ捨てたように。って、また昔の話かい!

created by Rinker
Warner Archive Collection
¥4,993 (2026/04/22 12:00:12時点 Amazon調べ-詳細)