タグ: 手枷足枷 - 51 entries

蔵出し282

おそらく1990年代後半のラクガキ。紙に描いてあるので向きがわからなくて悩みましたが、とりあえず画面の収まりがよいよう10度回転。

バイブを挿入そうにゅうして抜けないように固定して、尿道にょうどう肛門こうもんにチューブも挿入。我ながら何をしたいのかよくわからんです。

なんかもう8月じゃないですか。このクソ暑い日が続く中、相変わらず本業の方で6連勤とか8連勤とかクソのように働いています。先日なんか1日しか休みがなかったのに、前日に帰宅したらそのままベッドに倒れ込み、起きたら翌日の夜だったりとか。なんなんもう。まあもっとブラックな職場もあったので「まだ寝れるだけマシかー」とか思う昭和脳。実際、1日中寝たら頭スッキリしましたし。

ま、そんなこんなで今日も何もできなかったのでした。この分じゃまた延期だぞ!?


蔵出し275

1994年のラクガキ。少女を折りたたみイスに緊縛拘束きんばくこうそくの図。

しばり方が結構っているので、たぶん何か写真を参考にしたかと。でもトレスはしていないです。この絵は職場からガメたケント紙に描いてあって、トレス台じゃ透けないほど分厚いので。

有名無名問わず絵師えしがトレスすると、すぐネットで特定班に元ネタを探し出されて吊るし上げられますね。私も下書き時に若干色んなものからトレスはしますが、公開リンチが怖いので再構築して元ネタがわからないようにしています。昔のようにバカ正直に描かず、ずるがしこくなったものです。

フォトショで三点透視図法する非効率な描き方

でも最近はクリスタとかに3Dモデルとか用意されて、トレスし放題ほうだいらしいですね。道理どうりで昔ほどデッサンの狂ったマンガやイラストが少なく、みんな上手うまわけです。

次回作からは手ブレ補正ほせいもあるクリスタを導入したいと思っているのですが、それよりも今回作H・H・G²を完成させないと…


蔵出し254

たぶんこれも2010年前後。ボンデージスーツの首裏くびうら南京錠なんきんじょうをかけられ拘束こうそくされちゃっています。

さらに前はバイブ、後ろはチューブがつながれて、何やら怪しげな液体を注入されている模様。何時間にもおよぶ責めで意識は朦朧もうろう、もう抵抗する気力もせているようです。でも腸内ちょうないに満たされた液体が暴れ始めたら、また拘束を外そうと元気に動きそうですね。うん、女の子は元気が一番!

と、こんな風に身動きが取れない女の子ばかり描いている私ですが、実は大の閉所恐怖症へいしょきょうふしょう。狭い所で身動きが取れない状況を想像しただけで背筋せすじがゾワゾワします。雑居ざっきょビルの間のスキマとか、人ひとりがギリ通れる穴とか、長時間座席でじっと動かないとか、猫が狭い所に入っていく動画を観るのもえられません。

たぶん前世でクレバスとか地割れしたところにはさまって、身動きが取れないままジワジワと絶命ぜつめいしたんだと思います。なので自分が拘束されるのは絶対ムリ。ムリムリカタツムリッ。むーりぃー! って、なんでこんなヤツが緊縛きんばく絵とか描いているんだろ…


蔵出し253

ラフさ加減からして2010年前後のラクガキ。ちつに建築用シリコン注入の図。

恒例の女の子にシリコンを注入シリーズ。2本目注入であふれちゃってます。シリコンが硬化したら型取りしてオナホにすれば売れるかも。

でもリアルなら良いってモノではなくて、脚色というかウソを織り交ぜないとエンタメとして成り立たなかったりするものです。ダビデ像とか奈良や鎌倉の大仏って、下から見上げることを想定して頭を大きめに作っていますし、葛飾北斎の冨嶽ふがく三十六景「神奈川沖浪裏か な が わ おきなみうら」なんて津波でもあんなにはならないですし。

舟出すってレベルじゃねーぞ

よく名器と言われるアソコは「ミミズ千匹せんびき」「数の子天井てんじょう」「巾着きんちゃく」「蛸壺たこつぼ」などと呼ばれるらしいですが、オナホもイボやヒダを増やしたり曲がりくねったり強弱をつけたりすることで刺激が増すわけで。恐らくリアル少女から型取りしたものに突っ込んでスコスコしても「フーン」ってぐらいにしか感じないでしょうね、たぶん。

でも夢がありますよね、リアル少女完全再現オナホ。処女膜しょじょまくを破る感覚まで再現。まあ破ったことないので気持ちいいかどうか知らんですけど。


蔵出し250

蔵出しも250回目。飽きっぽい私にしては長続きしています(って150回目でも書いてた)。これもで「いいね」してくれたり、この下の をポチッてくれる方々のおかげではげみになっています。ありがとうございます。

さて今回も2010年以降のラクガキ。みんな大好き(?)ロリ拘束こうそく浣腸かんちょうです。足枷あしかせというか太もものベルトはロリにもピッタリフィット多段階調整機能付き。拘束してもなお浣腸からのがれようとしていますが、ガラス浣腸器を使うときの定番(?)の一言、「暴れるとガラスが割れてケツの穴がズタズタになるぞ!」っておどしてやれば、プルプルと震えながらじっと耐えることでしょう。

あとは小さなカラダには大きすぎる浣腸器でじっくりゆっくり液を注いであげるだけ。注ぎ終わったらそのまま転がして観察するもよし。透明ビニールのおむつを巻いて鑑賞するもよし。M字開脚で抱えて鏡の前で排泄はいせつ姿を見せてやるのもよし。あなたのお好みのシチュエーションで存分ぞんぶんでてあげましょう。って通販番組かッ。