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蔵出し294

これもおそらく2010年代前後。前々回は mezzo が壊れかけていましたが、こちらの少女は壊れちゃっています。

幼おさない身体カラダには似つかわしくない乳首のリングピアス、首輪、拡張用アナルプラグと性奴隷になるべく改造いじくられた少女。目はこちらを見ているようで、どこもにも焦点が合っていないようです。

正直、自分で描いておきながら「怖こわッ」と思ってボツにしようかと思ったんですが、こういうのが好きな人もいるかもなぁと思って公開してみました。でもなかなか難しいですよね、精神が壊れた感じの表情って。

そういえば昔、安やすアパートに住んでいた時、突然ドアをドンドン叩たたく音がしたので、開けたら隣人りんじんが包丁を構かまえていたことがありました。ふだん挨拶あいさつぐらいしか交かわしていない人なんですが「お前、いまオレの悪口言っただろう!」と叫びながら、目がイッちゃっていました。もちろん悪口なんか言っていませんが、どうやら無職をこじらせて幻聴げんちょうまで聴こえるようになったようです。その時のこっちを見ているんだけど、どこを見ているのかわからない目が今でも目に焼き付いて忘れられないです。

そのアパートでは前の住人宛あてに書いたと思われる切手のない手紙(ストーカー的な内容)がポストに投函とうかんされていたり、宗教の勧誘かんゆうが来たり、高飛車たかびしゃなNHKの訪問員が来たり、下の階に住んでいる挨拶すらしたこともない住人から金貸してくれと言われたり、ロクなことがありませんでした。大家さんは良い人だったんだけど、やっぱり安い賃貸物件ちんたいぶっけんってロクなもんじゃありませんね。みなさんも、どこか借りるときはケチらない方がいいですよ。マジで。

安アパートにしたって西川□、治安悪すぎなのニャ・・・


蔵出し293

前回のラクガキ(紙)と同じところに重なっていたので、たぶん2010年前後のもの。

お尻にチューブとイルリガートルがつながったアナルプラグを挿さされそうになって泣いている女の子の図。プラグがかなり太いので「そんなの挿入はいんないよぉッ!」って叫んでいるんでしょうか。いや挿入はいんないじゃない、挿いれるんだよ。

このプラグ、ゴム球が付いているので挿れたあとさらに膨ふくらますんでしょうね。元の大きさがこれくらい太いと、赤ちゃんの頭ぐらいの大きさに膨らみそう。まあ将来子供を産むときに備えて拡げておいた方がいいかもしれませんし。

って、こっちは赤ちゃんじゃなくてウンチが出る方の穴でした。もう mezzo ったら、うっかりさんなんだからぁ。てへっ♥(連日の作業と仕事で壊れかけ


蔵出し291

前回はうっかり下書きのまま自動投稿してしまいました。この日は私が仕事に出てしまったので、相方の tong に代筆を頼んだらステキなストーリーを書いてもらえました。みなさま楽しんでいただけましたでしょうか。

さて、今回はたぶん2000年前後のラクガキ。2人のロリが浣腸責かんちょうぜめに遭あっています。この絵に合わせて気の利いた文章でも書きたいところですが、連日のコーディング&画像編集で頭がバカになりゅのぉって感じで 、tong より良いストーリーが書けそうにないので今日はこのくらいにしておきます。

で、ブログの書き忘れの原因はこれ。前々回でちょっと触れていますが、連日ゲームエンジンとフォトショを行ったり来たりの作業をしているから。のーみそコネコネ●ンパイル状態で、まったく余裕がありません。

ゲームトップをチョイ見せ(でも中身は手つかず)

前作のH·H·Gのゲームプログラミングは tong に丸投げしていましたので、私がゲームを一から作るのは初めて。もちろん不慣れなのもありますが、前作よりグレードアップしちゃったせいで作業が難航なんこう中。ノベルゲーで一本道のはずなのになんでこんな分岐多いの?

if~elsif~elsif…else って多いわッ

あと自分で作って気づいたんですが、ゲームって細かな画像パーツが多すぎ。まだ本編も作っていないのにすでに画像だけで200超えちゃっています。なので命名ルールを作ってファイル名や変数名をつけて表にはしているのですが、ときどき自分が何やっているかわかんなくなることも。そんなときは数秒間フリーズ。らめえ、頭バカになりゅぅ。

てなわけで、時々ブログの更新とか忘れるかもしれませんが、許してちょんまげ。てへぺろ(←反省がない)


蔵出し284

たぶん1990年代中頃のラクガキ。なかなかガッツリ描き込んでいます。

大量にいろんな汁がシーツに染しみている辺り「事後じご」っぽい感じでしょうか。抵抗できないよう拘束こうそくして「ケツ穴も使えるようにしとくか」などと乱暴にアナルプラグを突っ込まれたようです。犯罪を躊躇ちゅうちょなくできる人ってすごいですね。

今日は涼しくてクーラー点つけずにこれを下書きしています。とはいっても室温30℃は超えているんですが。最近は33℃ぐらいまでは「なんか今日は涼しいなぁ」とか思ってしまいます。40℃前後に慣れ過ぎて頭バグッてきたのかしら? まあさすがに寝るときはクーラーなしではムリですが。

でもこれからPC作業するんでクーラー点けないとヤヴァイかな? アレニウスの法則ってのがあるらしく、温度が 10℃上がると、化学反応のスピードが2倍、つまり寿命が半分になるそうです。昔、サーバールームで仕事したとき、エアコンの設定温度は最低の16℃になっていましたが、サーバー類はずっとファン全開で室温20℃。さすがに20℃以下にするのは電気代が怖いですが、作業中のデータが飛ぶのはもっと怖いので。ポチッとな(♪ピッ

エアコンの排熱とか有効活用できる方法があればいいんですが、水が蒸気になるぐらいの熱じゃないと運動エネルギーに変換できないらしいですよ…ガソリン車も燃やした端はしから冷やしていますし、つくづく人間って罪深い生き物ですね。


蔵出し279

これまた2011年のラクガキ。みんな大好き入院シリーズ。

まだ成長過程の少女が病院に閉じ込められ、治療と称しょうしてあらゆる責せめを受けています。つい先日まで指の侵入しんにゅうさえ許したことのなかった穴は、大人の女性ですら受けつけない太い物を咥くわえ込むまでに拡ひろげられてしまいました。今日は2ℓほど腸内ちょうないに注そそぎ込まれたまま、眠れない夜を過ごすことになりそうです。退院する頃には、どこに出しても恥はずかしくない性奴隷せい ど れいに仕上がっているでしょう。

なんか昔の水無月十三先生っぽい絵です。というか意識して描いていますね。ロリに浣腸してフタナリ女史が巨根で突くやつ。足の指の動きで苦痛に堪たえている感じを出しているのが非常にエロかったです。

そういえば私はこんな風にインスパイアされて記憶で描くことはあっても、模写 も しゃとかしないんですよね。そのまま他人様の絵を描き写すのはプライドが許さなかったというか、なんか悔くやしいからやりたくなかったというか。今考えれば模写した方が絵の上達が早かったかも知れずアホですけれど。

いや、学生の時に油絵で一回だけ模写したことがありました。ルノワール「イレーヌ・カーン・ダンヴェール嬢」。って、やっぱロリやん。図書館で借りた画集で見て一目惚ひと め ぼ れして、手元に残したくてキャンバスに描いたんですよね。で、ちょうど本物が都内の美術館で展示されていたので、見に行ったら印刷と全然色味が違くて描き直したりして。

その後その絵はバ先の社長にあげましたが、裏うらキャン※に描いたので裏面が課題の絵だったりして。今考えればあの頃が一番絵を描いていました。うん、頑張がん ば っていたなぁ…ていうか今、頑張れよ自分。

※蔵出し234参照