タグ: アナル

蔵出し137

2011年のラクガキです。シリコン浣腸みたび(1回目2回目)。

絶対漏らさないよう直腸に極太アナルディルドを挿入し、ポンプでガッチリ固定。S字結腸の先まで注入する気マンマンな感じですね。腸管閉塞待ったなし。小さな子をこんな目に遭わせて何が愉しいんでしょうか。私は愉しいです。

最近巷ではゼリー浣腸ってのが流行っていますね。ウンコは汚くて嫌いだけれど、浣腸後のカタストロフィーは味わいたいって人の需要にマッチしているようです。何より排泄時に透明なものが出るので、思いっきり拡がった肛門が隠れないのでいいと思います。

でも私は描かないかな。別にウンコは好きじゃないのですが、ウンコを描いていると無心になって心が洗われるから。資料写真見ながら描いていると写経している気分になります。いや、写経したことないんですが。

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蔵出し136

2012年のラクガキが続きます。中世の拷問器具のような手枷足枷で拘束されながらアナルを責められるの図。髪型がお姫様っぽいので囚われの姫なんでしょうか。

 少女は見た目に反し緩く拘束されていましたが、震えるばかりで抵抗する様子がみられません。どうやら辛い体勢を直そうとすると、足枷に取り付けられて肛門を貫いている金属棒が上下してしまうようです。抜こうと背を伸ばしてもギリギリの所で抜けない模様。金属棒には球状の段がついているため、動く度に肛門と腸壁を刺激してしまいます。蝶よ花よと大事に育てられた女の子はけして触れられることのなかった内部をかき回されて気が狂いそう。
 誰かの助けなしには拘束を解くこともできません。でも前の穴からも謎の液が垂れ始めたこんな姿を見られたら、それこそ羞恥で死にたくなってしまうかもしれません。誰か来て、いや誰も来ないで、と少女の頭の中ではぐるぐると考えが巡っていました。ですが次第に腰の動きが上下していることに気づいたとき、少女は初めての絶頂を排泄器官で迎えてしまうのでした。もう無垢な少女には戻れません。

…ああ、うっかりすると妄想で筆が進んでしまいます。そんなヒマないのに…


蔵出し122

2000年前後のラクガキ。ちょっと体のバランスが変だったので、恥ずかしいから修正しちゃいました。でもこの女の子は恥ずかしいところに変なものを挿れられて、これから拡張されちゃうらしいです。これからもっと恥ずかしい目に遭わされちゃうんでしょうね。

世の中には女の子の穴をひたすら拡げて改造する拡張マニアがいます。尋常じゃない大きいちんぽの持ち主か、あるいは未熟なまんこを拡げて自分のちんぽを挿れたい人だけがやっているのかと思うと、拡張自体が目的になっている人も少なくないようです。某掲示板に「膣肛門拡張した32才の彼女を捨てた結果wwwww」という胸糞なスレッドがありましたが、どうやら括約筋が伸び切ってしまうとオムツ必須で、まともな生活が送れなくなってしまうようです。こわいですね。

改造系は嫌いじゃないんですが、非可逆的な欠損系は女の子が可哀想になってエロに集中できません。ファンタジーといえども、やっぱり女の子には幸せになってもらわないと。「もっと、もっとォ! めちゃくちゃにしれぇッ!」みたいな感じにヨダレを垂らしながら腰を振って快感を貪るぐらいハッピーになってもらいたいです。

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蔵出し106

こちらは2006年頃のラクガキだと思います。最近は日付書き込むようにしていますが、昔のは書き忘れが多くてよくわかりません。

大事な所が隠せない下着を着用させられ、お尻にかなりぶっといモノが挿し込まれています。こんなんされたら、羞恥と苦痛で狂っちゃいそうですね。

私は女の子が傷つくのが苦手なんですが、SMなんかではムチ打ちとか熱蝋責めとかありますよね。あれって気持ちいいのかしらん? 上級者ともなると痛苦も快感に変換できるんでしょうか。幼少時に親のしつけでお尻叩きをされたのが、そのまんま性癖につながるって話もあるんですが、最近じゃ体罰なんて虐待扱いにしかならないので、そういうチャンスも失われているんでしょうね。

私も最初に拾ったエロ本が「浣腸縄地獄」だったがため、こんな性癖になってしまった訳ですので、やはり三つ子の魂百までってことなんでしょう。うん(自己完結)。


蔵出し104

前回に引き続き、1990年代前半のラクガキ。パンドラの匣をここまで漁っていたら酸えた古本屋のような匂いがしました。さすが30年以上経っているだけあります。

両穴バイブにコンドーム被せている所が我ながら細かいです。ロリっぽいですが身体のバランスがそれっぽくなく、当時の試行錯誤の跡が見られて感慨深いですね。

というか最近ですらロリ体型がちゃんと描けている気がしません。今制作中のH・H・G²ですら描いている途中でデッサン狂いに気づいて修正していますし…

Phoroshop の技術は上がったけれど、画力は上がっていないのかも。昔みたいに絵描きだけに専念できたらいいんですが、そうもできないので外を歩いているロリを観察してデッサン力を鍛えたいと思います(お巡りさん、こっちです)

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