1990年代のラクガキです。この前後の絵は稚拙すぎて公開できないのが多かったり。

水道ホース直結の高圧浣腸で口から吐くの図。かなり鬼畜で危険な行為ですね。正直、私は抜けません。じゃあなぜ描いた?

第二次世界大戦中、ナチス・ドイツが強制収容所で人体実験をしていたのは有名な話ですが、浣腸でどのくらい水が入るか試したこともあるらしく、7L入ったところで口から排出されたらしいです。いや、もしかすると日本軍の七三一部隊がやったのかも? ソースを探しても見つからなかったので、定かではありませんが。それにしても戦争って人間の狂気が正当化されて恐ろしいですね。

よく触手モノで肛門から口まで貫通するのもありますけれど、そんな勢いよく突っ込んだら消化器官がズタズタになってしまいます。というか人間の腸だけでも身長の5倍あるし。女の子を犯す触手も含めてファンタジーだから抜けるわけで。実際にやったら大惨事でしょうね。

私は女の子が傷つくと可哀そうになって抜けないヘタレ。今後もこういうのは描かないと思うのでご了承願います。だからなぜ描いた?

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