2016年のラクガキです。トゲトゲなディルドを自重で徐々に押し込まれるの図。

女の子は身体を浮かせて耐えていますが、そろそろ支える足が限界かも。というか拷問ですね、これ。こんなん挿れたら大腸がズタズタになって誰得なんでしょうか。

でも潤滑ジェルやボラ●ノールらしきものも用意していますし、中世の拷問器具に比べればまだ優しいかもですね。ただし根元まで入れたら最後、抜くのは難しいでしょうから、手足の拘束は解いてあげると良いかもしれません。椅子から立ち上がろうと必死な女の子に、ディルドを通してイルリでグリセリン原液を大量に注いで、抜くのを手伝ってあげると良いと思います。だから誰得?

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