テスト

しぃペのテスト。

しぃペインタープラグイン for WordPress
ttp://blog.yakumo.la/?page_id=13


気温とやる気は反比例

涼しくなってきました。やっほほーい!

絵コンテがガンガン進んでテキストとCGのバランスがやたら悪いことが判明。でも私にとっては大きな一歩。今後のやるべき道筋がはっきり見えてきて気持ちが上向いてきました。私はガタガタブルブル震えるぐらい寒いときの方が一番調子がよかったりするのですが、本格的な冬を迎える前には仕上げたいですね。

あとTongがCoppeliusの進捗を1段上げろと言ったので上げておきました。実はペンディングと言っても裏では動いていたりします。また停滞するみたいですが…


パリティチェック的な

しばらく間が空いてしまったのでおさらいも兼ねてテキストとCGを見直し中。どうにも混乱してきたので今頃になって絵コンテを作成し始めました。HTMLベースのオリジナル。

いつも行き当たりばったりなので、描いたCGとテキストが微妙に整合性がないことに気づいてちょっと青くなっております。そこそこボリュームがあるんでやっぱりちゃんと絵コンテを描かないとダメだなぁと後悔。

そういえば昔、同人でマンガを描いていたときも、ネームも描かずにいきなり原稿用紙に下書きしていたような。全然進歩していない…


夏がなぜ終わらないのだろう?

いつになったら涼しくなるんですか? もうカンベンしてください…

元々デスクワーク向きな人ではないので机にじっとするのがダメなのに、これに暑さが加わるともーどーにもこーにも。進捗報告を…といえるものが結局8月にはありませんでした。てなわけでまた過去絵でお茶を濁します。


ゲームはなぜ終わるのだろう?

ネバーエンディングストーリ―って映画と洋楽があってだな、何で流行ったかワシはいまだに理解できんのだよ。

さて、当方今までエロゲに限らずコンソール、アーケードと色々なゲームに手を出してきましたが、大抵のゲームには「終わり」が設定されています。
これには下記のような理由が考えられます。

  1. 商業的な理由
  2. ゲームに具体性を持たせるためにストーリーが導入されており、またゲームクリア後の爽快感、達成感をプレイヤーに与えるため
  3. ゲームそのものがストーリーの存在が前提となっていて、ストーリーがある以上は終わりも有る