タグ: 監禁 - 32 entries

蔵出し32

H・H・Gが総計で260本越えました。CG枚数だけで言うなら他のサークルより割高で、内容がニッチで、コミケその他に一切出店していない弱小サークルな割には健闘しているかなと思います。欲を言えばもがげごg・・・

・・・さて、今回も誰得の蔵出しです。デッサンがイマイチですがネタとして面白いかと思ってピックアップしました。イマイチすぎるのでちょっとだけ色つけてみました。やっぱイマイチですけど。

床下収納少女って感じですかね。昔から小説や映画、マンガの中で少女を監禁してガラスケースの中に飾るってのは題材でよくあります。猟奇的なのは私もtongもNGですが、少女を従順にさせるためにしばらく閉じ込めて、ロッキングチェアに揺られながらブランデーグラス回して鑑賞するってのはアリだと思います。

私は閉所恐怖症なので逆にこういう目に遭ったら舌噛んで死んでしまうかも。ていうか舌噛んで死ねるもんなんでしょうかねえ。と思って調べてみたらどうやら簡単には死ねないようです。なんか舌の筋肉がもgyご・・・

・・・あらあら物騒な話になってしまいました。やはりこういうのは想像の範囲で留めておくのがよろしいようで。


蔵出し25

2006年のラクガキです。たまには小説仕立てに書いて見ましょうか─


蔵出し11

また古い絵で更新です。一応スカ注意です。今回のは2000年代に描かれたものだと思います。実は2000年代って私にとってはスランプ続きだったのであまり絵を描いていません。デッサンも狂っているし妙にテーマも屈折しているかも。あ、それはいつもですか・・・

ところで私の描く少女にはだいたい首輪が巻かれています。というかほとんど無意識に描いているかも。首のデッサンの弱いのがごまかせるという利点もあるのですが、何よりやはり好きなんですよね。

逃れられないように監禁するための拘束具とか、犬のように引きずり回して主従関係を知らせしめるとか、鑑札をつけて主人の所有物の証にするとか。首輪愛好家の方はそれぞれ一家言をお持でしょうけれど、私にとっての首輪とは「絶望装置」と言ったところでしょうか。鎖や縄で縛らなくても、革を首に巻いただけで少女の人生を全否定する。もう後戻りのできない絶望の淵へと追いやる。首輪を巻くのはこれから始まる調教や奴隷性活を自覚させる第一歩といったところでしょうか。

とはいえ私は女の子を傷つけたり壊したりするのはあんまり好きじゃないので、絶望というのにはぬるいかも知れません。いや、乳首・ラビアピアスだの肛門に栓されたのを自分で抜かせて排泄させるだので十分キチクですけれど。


蔵出し8

何やらエロいものばかり貼られて18禁サイトらしくなってきました。こちらは目立った進捗がありませんので、またもや蔵出しです。

描いた年代は不明ですが、過去のと同様90年代後半のものだと思います。いつもならスキャンしてゴミ取りぐらいしないのですが、今回はさすがにそのままだと恥ずかしいぐらいデッサンが狂っていたのでちょっと修正しました。まだ足は変ですけれど、それを直すと完全に描き直しになってしまうのでご勘弁を。

当時はボンデージって商業・同人とも少数派であまり描く人がいなかったので、自分で描いてモヤモヤを晴らしていた気がします。今はジャンルとして定着し、質・量ともに充実してきたのでいい時代になったものです。とはいえ出来合いに満足できないから未だ同人で描いている訳ですが。

H.H.GもようやくCGの仕上げ段階に入りました。とはいえ仕上がりに妥協はしたくないのでまだまだかかりそう・・・


蔵出し5

描いた当時は公開するとか考えていなかったため、何も記載のないラクガキが多いのですが、これは珍しく日付が入れてあります。「Nov.27’94」ですから1994年11月27日ですね。

髪型とかポーズが昔の三和出版のSM写真集ぽいです。意外にちゃんとデッサンが取れているのでその辺からの模写かもしれません。

乳首ピアスとかラビアクリップなどの小道具を偏執狂的に描き込むのは昔から。流血とか改造系の絵はtongも私も好きではないので、このぐらいが私的にはギリギリ。これ以上やるとエロよりグロになるので。

パソコンの普及していなかった時代、当時は色塗りが苦手だったので鉛筆画ばかりですが、これはこれで味がありますね。でも17年経っても性的嗜好が全く変わっていないところがなんとも・・・