これまた2011年のラクガキ。みんな大好き入院シリーズ。

まだ成長過程の少女が病院に閉じ込められ、治療としょうしてあらゆるめを受けています。つい先日まで指の侵入しんにゅうさえ許したことのなかった穴は、大人の女性ですら受けつけない太い物をくわえ込むまでにひろげられてしまいました。今日は2ℓほど腸内ちょうないそそぎ込まれたまま、眠れない夜を過ごすことになりそうです。退院する頃には、どこに出してもずかしくない性奴隷せい ど れいに仕上がっているでしょう。

なんか昔の水無月十三先生っぽい絵です。というか意識して描いていますね。ロリに浣腸してフタナリ女史が巨根で突くやつ。足の指の動きで苦痛にえている感じを出しているのが非常にエロかったです。

そういえば私はこんな風にインスパイアされて記憶で描くことはあっても、模写 も しゃとかしないんですよね。そのまま他人様の絵を描き写すのはプライドが許さなかったというか、なんかくやしいからやりたくなかったというか。今考えれば模写した方が絵の上達が早かったかも知れずアホですけれど。

いや、学生の時に油絵で一回だけ模写したことがありました。ルノワール「イレーヌ・カーン・ダンヴェール嬢」。って、やっぱロリやん。図書館で借りた画集で見て一目惚ひと め ぼ れして、手元に残したくてキャンバスに描いたんですよね。で、ちょうど本物が都内の美術館で展示されていたので、見に行ったら印刷と全然色味が違くて描き直したりして。

その後その絵はバ先の社長にあげましたが、うらキャンに描いたので裏面が課題の絵だったりして。今考えればあの頃が一番絵を描いていました。うん、頑張がん ば っていたなぁ…ていうか今、頑張れよ自分。

蔵出し234参照