2000年代中頃だと思われるラクガキ。ガラス浣腸器で限界まで液を注入されてお腹なかがぽっこり膨ふくらんでいます。

通常ならここまで膨らませる前に漏もらしてしまうので、お尻には何か逆止弁ぎゃくしべんのようなものを詰められているのでしょう。いくら力りきんでも泄だせないどころか、さらに液を追加されるのですから少女にとってみればたまったものではありません。ゴプッとかギュルギュルなど液体の暴れる音を立てながら、自分のお腹がどんどん大きくなっていくのを見たら絶望でしかありません。トイレを懇願こんがんして叫さけぶ少女に悪魔のような奴隷どれい契約を持ち掛け、涙なみだながらに了承させます。そして排泄を待たずに肉棒をまだ未成熟な蕾つぼみに突き立て、少女が口から泡を吹いて失神するまで責め立てるのでしょう。鬼畜きちくですね。