タグ: 手枷足枷

蔵出し25

2006年のラクガキです。たまには小説仕立てに書いて見ましょうか─


蔵出し22

前回と同じく1994年の絵です。露出度低めですが下がラバーパンティという設定。我ながら18年前からマニアックです。

飴色ゴムのパンティとかレオタードってそそります。半透明に透けた乳首や恥丘が真空パックのように圧着して変形する様はフェチ心をくすぐります。マニアの間では「第ニの皮膚」などと呼ばれ、ムレムレゴワゴワキュッキュするのがたまらないそうです。

ものは試しと私も以前買って穿いてみましたが、デブッた尻には窮屈なだけで面白くありませんでした。後の穴にバイブとか挿入すると否応なしにゴムの力で押し込められ、内部を刺激していいかなとは思いましたが、さすがにそれは試してはいません。


蔵出し19

前にも書いたかもしれませんが私はメガネっ子が好きです。マジメさというか、野暮ったさ、内気な感じに萌えます。でも偽メガネっ子は許せません。オシャレメガネも要らん! あんなものはだなあぁっっっ!

・・・失礼しました。ついメガネっ子のことになると取り乱してしまいます。今回のはかなりラフな絵ですが自分的には色々ストライクです。ショートボブ、太眉、メガネ、そして浣腸。もうご飯3杯イケます。

しかしつくづく私の嗜好ってニッチだなぁ・・・


蔵出し16

さて、H・H・Gを楽しんでいただいてますでしょうか。どこが良かったかの感想とか、悪かったなどの苦情をいただけると嬉しいです。コメントや下のGoodJob!(Web拍手)にこっそりつぶやいてもらってもいいんですが、できれば買ったところのレビューに書いてもらったりするとこちらとしてもありがたいです。レビューあるなしでは売り上げに差が出ますので(下心)。

で、次をご期待の方も少なからずいらっしゃるかと思いますが、catwhiskerはただいま冬眠中です。エロ作品を出せるのは当分先になりそうです。一応エロと関係ないことで動いていたりはするのですが、あくまで下準備の段階。ここでの新作発表はしばらくお待ちいただくことになるかと。申し訳ないですがクオリティ重視の方針ですのでお許しを。

などと書くとこんな弱小サークルは早々に見捨てられてしまうので、エロはしばらくブログで小出しして読者をつなぎとめようという姑息な手段を。週イチぐらいの更新は続けていきますので今後もcatwhiskerをお見逃しなきよう。

絵の左下の日付を見てもらうと分かるんですけれど、これ、今年の描き初めだったりします。「一年の計は元旦にあり」などということわざがありますが、新年早々こんな煩悩まみれでいいんでしょうか・・・?

まあ、むしろ今年もエロ活動がきちんと続けられるよう頑張るです。


蔵出し5

描いた当時は公開するとか考えていなかったため、何も記載のないラクガキが多いのですが、これは珍しく日付が入れてあります。「Nov.27’94」ですから1994年11月27日ですね。

髪型とかポーズが昔の三和出版のSM写真集ぽいです。意外にちゃんとデッサンが取れているのでその辺からの模写かもしれません。

乳首ピアスとかラビアクリップなどの小道具を偏執狂的に描き込むのは昔から。流血とか改造系の絵はtongも私も好きではないので、このぐらいが私的にはギリギリ。これ以上やるとエロよりグロになるので。

パソコンの普及していなかった時代、当時は色塗りが苦手だったので鉛筆画ばかりですが、これはこれで味がありますね。でも17年経っても性的嗜好が全く変わっていないところがなんとも・・・