タグ: ボールギャグ

蔵出し88

これまた2011年のラクガキ。以前の記事でも公開したことのあるシリコン浣腸ですが、こちらは2穴同時注入。どれだけ入れたのかお腹もぽっこり膨らんでいます。果たしてこんだけシリコンを注入されて、ガッチリ固まってしまったら後で取り出せるんでしょうか。たぶん掻き出さないと無理でしょうね。

よく二次元でゼリー浣腸とかありますが、実際注入したら腸壁は平らじゃないのでボコボコな感じになり、空気も混じってスが入るのでキレイに固まらないと思うんですよ。そもそもうんこがボコボコなので、ひり出してもただのシリコン製のうんこになるかと。

でもそうやって型取りしたものでオナホールとか作ったらさぞかしリアルな感触になるのかなぁと思ったり。でもリアルが気持ち良いかと言ったら、それほどでもなかったりすることもあるので、やっぱり現実ってうんこだなぁ。うん、二次元サイコーってことで。

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蔵出し87

2011年のラクガキ。いつもより密度濃いめのボンデージスーツによるガッチガチ拘束。委員長ぽいメガネもポイントですね。

残念ながら着たことはないのですが、革やエナメルのボンデージスーツってどんな感じなんでしょう。オートバイ用のレザーパンツは穿いたことありますが、それと同様に可動域が制限されて、着ているだけでロボットみたいな動きになるのではないかと推測。あと、あちこちにリングもあるので手早く拘束できて便利そう。浣腸前に暴れてもフックでワンタッチ拘束って感じで、うん実用的。

とはいえ縫製など手間はかかるし、恐らく体形に合わせてオーダーメイドしないとピッチリ感が出ないので、導入には価格的なハードルが高そうですね。うん、セレブでないとムリ。だからこそ女の子も自分のためだけにオーダーされたボンデージスーツを用意されたら、きっと喜んで涙しちゃうでしょうね。って、これって廃課金ストーカー側の勝手な心理だ。実際にやったら迷惑だゾ。


蔵出し80

これまた2005年頃のラクガキ。ボディハーネスでアナルプラグを固定し、大量に浣腸液を注ぎ込むの図。つくづく浣腸スキーな私。

拘束されて身動きもできず、口も塞がれて悲鳴すら上げられず、裸より恥ずかしい格好にされてお腹の中まで蹂躙されるのはどんな感じでしょうか。ゾックゾクしますね。

世の中には虐げられることで快感というか、妙な安心感を持つ方も少なくないようです。DV から逃げた人がまた次も同じように暴力的な人と付き合ってしまうことがよくありますが、これは快感というより依存症なんでしょうね。DV 夫でもブラック企業でも宗教でもいい、蹴られようが休みなしでコキ使われようが有り金持っていかれようが、そういう所に依存していないと生きていけない人って一定数いるらしいですし。

そんな人はそんな場所で人生台無しにするより、SM のパートナーを見つけて鞭で叩かれたり、お尻に薬を注ぎ込まれる方が平和的で良いかもしれません。いや良くないか。


蔵出し75

2014年のラクガキで着衣緊縛です。イルリガートルを背負わされて大量浣腸。イボイボバイブまで挿入されて、このまま市中引き回しの刑になるんでしょうか。ボールギャグ、ガーターベルト、乳首ピアスなども私的にはポイント高いです。あゝ自画自賛。

以前頂いたコメントで「女の子に恥辱を与えるための小道具」という言葉をいただきました。私が拘束具や浣腸器などの描写にやたらに力を入れてしまうのはまさにそれ。何に使うのかわからない医療器具や、凶悪な形をした玩具を女の子に見せつけながら責めるのがそそるんです。なので小道具の描写がいい加減だと萎えてしまうので手を抜きたくありません。いや、H·H·G²が延び延びになっている言い訳ですが…

女の子の恥辱に耐える顔が好き。女の子に苦痛と快楽を交互に与えて、感情を引っ掻き回してぐちゃぐちゃにしてしまうのが好き。快感に溺れるトロ顔が好き。大ちゅき。

恥辱といえば「くっころ」っていうのが最近流行って(廃れて?)いますね。あれって昔は良いとも思わなかったんですが、この年になってその良さがわかってきました。というか「くっころ」ってダークなシチュエーションに反し、マヌケな語感がすごくいいですね。(゚∀゚)o彡゜くっころ!くっころ!

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蔵出し70

2009年は結構アイデアが湧いてたみたいですね。前回と同時期に描かれたもので引き続き医療プレイ。

男のモノも挿れられたことのないような膣腔を、器具で押し拡げられて陵辱されるの図。内視鏡まで装入され、子宮口に迫る鉗子の様子がタブレットに映し出されています。

女性を拘束して器具などで凌辱する第一人者と言えば桃山ジロウ先生ですね。コミックス「鬼畜の檻」にある「カルバドスの林檎」では、排泄器官に器具を埋め込んで自力で排泄できないようにするだけでなく、子宮内にパーツを入れて器具を組み立て、逃走したらバイブの振動で逃げられなくする描写があります。あれはいいものだ。

最近はすっかり音沙汰がない先生ですが、あとがきで不健康な生活をしていたことがよく書かれていたので心配です。Web に出てこなかった方なので、情報が全然出てきません。エロ絵描きは儲からないので、単に引退しただけだと思いますが。

ホント、自分もやっててそうですが、エロだけじゃ生活ままならないなぁ…(単に寡作なだけじゃん)。